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第5話

# 😷 ( 3 )



 - 電話にて .




サトル
サトル
体調大丈夫なの?!__

声が、でかい、←


耳に響くんだよ、悟、←
you
you
うん、大丈夫
心配かけてごめんね、__
サトル
サトル
大丈夫なら良かったよ__
サトル
サトル
あと、何回電話しても不在着信だから
部屋入っちゃった__
you
you
うん知ってる
だから電話したの__
you
you
喜久福ありがとね
なんか色々買ってあったし__

ココアとか冷えピタとか、色々ね、

サトル
サトル
僕は彼女に優しい
ナイスガイだからね__
you
you
うん、ゲホッゲホッ__
サトル
サトル
…辛そうだね、もう寝たら?__
you
you
寝るよ、悟にお礼言えたから__
サトル
サトル
僕にお礼言うために辛い中
電話したの?__
you
you
そーだよ…ズズッ__
サトル
サトル
……そっか__
サトル
サトル
…ごめん、後 2 ,30秒
起きててくれる?
もう少しで帰れるから__

悟、任務中だったのか、


悪いことしたな
you
you
無理して帰ってこなくて大丈夫だよ、任務中にごめんね__
サトル
サトル
……いやダメ、後 10秒待ってて__


__ガチャンッ



プーップーップーッ___



you
you
切れたし…
you
you
…これ絶対帰ってくるやつだよn
you
you
ハッックショォオイイ
you
you
あ〜…づらい ( 訳: 辛い )


ガチャンッッッ


勢いよく扉が開いた

you
you
早すぎかて…ズビッ

まだ10秒も経ってねぇぞおい←←キャラ崩壊

サトル
サトル
(…ハァハァ)
あなた〜生きてるー?
you
you
死んでるよ…ゲホッ
you
you
てか、風邪 移っちゃうよ、
サトル
サトル
うん?別に気にしてないよ
you
you
そっか…ズビッ
サトル
サトル
ほら、僕に会えたんだから
もう寝なよ
you
you
…うん、?





目を瞑ると、冷たいひんやりとしたものが


額に置かれた


冷えピタかな…?


と、思っていたが 違うようで
サトル
サトル
ゆっくり休みなね〜

その冷たいものは 悟の大きな手だった


ひんやりとしていて 額が熱い私には


気持ちが良かった





そのせいか、いきなり深い睡魔に襲われ

you
you
悟、好き……

と、無意識で言った言葉を最後に私は眠りに落ちた 。








┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈




悟 side




you
you
悟、好き……
サトル
サトル
…?!

は、え?


寝言、かな??
サトル
サトル
…
you
you
…スヤスヤ

寝てる…


寝言か、

サトル
サトル
はぁ、可愛いことしちゃって 。
サトル
サトル
元気になったら
抱き潰してあげよーかなぁ←

なんてね。


まぁでも 僕を煽ったからにはそれほどのことを

してもらわないとね()


サトル
サトル
僕も愛してるよ
サトル
サトル
おやすみ、あなた


チュッ





┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈




オチが決まんなかった…ッッ



あと、もう最後の方 すんごい適当で

色々分かりずらかったと思います

すみません 🙇‍♂️


なんか、もう、うん、はい(((おい


誰か、上手く作品を作る コツ など

教えてください…

語彙力と言い、文才と言い、俺にはこの二つが無さすぎて…!!←

誰か、っ、アドバイスをっ…!((土下座))