プリ小説

第11話

09
二宮先生
雅紀、時間大丈夫?
相葉雅紀
うわぁ、もう昼休み終わる!!
じゃあ、放課後にまた来ますね!!
あなた
バイバイ
相葉雅紀
じゃーね!!
あなた
嵐のように去っていった…
二宮先生
確かにね笑
二宮先生
あなたさ、雅紀とはどんな関係?
あなた
雅紀ですか?
ただの友達ですよ。
二宮先生
そっかぁー
あなた
どうしたんですか?
二宮先生
いや、別に?
あなた
ベッド借りていいですか?
二宮先生
あ、いいよ〜!!
雅紀来たら起こすから。
あなた
別に寝ませんよwww
二宮先生
はいはい。
あなた
(どうしてあんな事聞いたんだろう。
雅紀は、私のことなんて思ってるのかな。)





















2時間後
「ガラッ」
相葉雅紀
失礼します〜!!
あなた迎えに来ました!!
二宮先生
おー、お疲れさん。
あなた〜!!
雅紀来たぞ〜!!
あなた
ハ━━━ヾ(。´囗`)ノ━━━イ
相葉雅紀
あ、ベッドにいたんだ。
帰ろう。
あなた
うん。
ニノ先生、さよーなら!!
二宮先生
気をつけて帰れよ〜!!
あなた
雅紀〜!!
相葉雅紀
ん?なに?
あなた
雅紀さ、私のことなんて思ってる?
相葉雅紀
あなたのこと?
急にどうしたの?
あなた
いや、今日ニノ先生に私は雅紀のことどう思ってるの?って聞かれたからさ
相葉雅紀
あなたは、なんて答えたの?
あなた
え、ただの友達ですって
相葉雅紀
あなたにとって俺はただの友達か。
やっぱり気付いてないんだ((ボソッ
あなた
なんて言ったの?
相葉雅紀
俺はあなたのことただの友達なんて思ってないよ。
あなた
え?
相葉雅紀
俺は会った頃からあなたの事好きだよ。
今もそれは変わらないよ。
あなた
うそ……
相葉雅紀
ホントだよ。
でも、返事はいいよ。
今言ったことは忘れて。
あなた
そんなこと出来ないよ。
相葉雅紀
……あなたはずっと翔のことが好きなんだろ?
俺は翔のようにはなれない。
だから忘れて。
あなた
………分かった。
相葉雅紀
ごめん。自分勝手で
あなた
ううん。
大丈夫
相葉雅紀
家、着いたね!
また明日!!
あなた
うん。バイバイ。
「ガチャッ」
あなた
(雅紀、私のことあんなふうに思ってたんだ。
雅紀は返事はいいって言ってたけど、どうしたらいいんだろう。)


































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作者:更新遅くてごめんなさい!!🙇‍♂️💦
受験生なので、勉強をしなければならないので、更新遅くなります……
お許しください💦

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