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第23話

裸エプロンでお出迎えしてみた
坂田銀時

「あっ……!?」

 上擦った声をあげてから、彼は顔を真っ赤にさせて硬直します。そしてガン見。彼は欲望に忠実です。しばらくすると、ぼたぼたと鼻血を流しはじめました。

 恥ずかしくなったあなたは、着替えようと思い、その場から立ち去ろうとします。ですが、彼に手首を掴まれてそのまま押し倒されます。

「……今回は、おまえが悪い」

 余裕のない顔で見下ろす彼。翌朝、あなたはとても腰が痛かったようです。

土方十四郎

「なっ……⁉︎」

 彼が自室に戻ると、裸エプロンを着ていたあなた。そんなあなたに、彼は目を見開いてこれでもかと言うほどに顔を真っ赤にさせます。

「なんつー恰好してんだ! 早く着替えてこい!」

『……似合ってませんか?』

 乱暴に吐き捨てた彼に、あなたがしゅんとうなだれながらそう言うと、彼は顔をそむけてこう言います。

「違う……そんな恰好でいられちゃ、抑えが効かねえんだよ……」

 必死に理性と戦っている彼。早く着替えたほうがいいかもしれません。

沖田総悟

「こりゃあすげーや……」

 彼が自室に戻ると、裸エプロンを身につけていたあなた。さっそく彼はあなたを押し倒します。

「そそるねィ……」

 舌舐めずりをしてにやりと笑みを浮かべる彼。覚悟したほうがいいでしょう。

高杉晋助

「こういうプレイが好みなのかァ?」

 彼の自室で待っていたあなたの姿を見るや否や、彼はあなたを押し倒し、にやりと笑ってそう言います。

 恥ずかしくなったあなたは、逃げようとしますが、そんなことできるわけありません。

「おいおい、誘ってきたのはてめーだろ?  たっぷり楽しませてもらうぜェ」

 その後、あなたは激しく抱かれてしまいます。

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