第20話

~






TH side 続き








点滴に打たれ酸素マスクをつけて眠っているヌナ




俺たちはヌナのベッドの周りに近寄る


容態は安定しているけどいつ意識を戻すか分からないらしい


俺はヌナの手を握った




「ヌナ、、ごめんなさい……っ、ごめんなさい……、」





ジョングクもヌナの手を握った


JK「ヌナ、、早く……目を覚ましてください、、」






JM「……ヌナ、、、、ごめんなさい…」

















































































結局その日、ヌナが目を覚ますことは無かった