第33話

~



『もうっ……ばかっ、、不安だったんだからね、』



また涙が溢れ出てくる



TH「あーもう、ヌナ。また泣いちゃって、」


そう言ってテヒョンの大きな手が私の涙を拭った


TH「あなたヌナはずっと笑顔でいてください」


四角い笑顔を浮かべるテヒョン




『、、うん、』






改めてみんなに正面から好きと言われるとなんだか恥ずかしくなった



YG「……で?お前からは?」



『、、え?』



JN「あなたは?僕らのこと……」



『そんなの、、大好きに決まってる、っ』



JK「やっと笑った、ㅎ」


『え?』



JM「今日ずっと笑ってなかったから」


『そんなに笑ってなかった、?』



「「「はい」」」




『げ。』



















NJ「あ。ぬな。」



『ん?』



NJ「ヌナはこのグループに必要な存在ですからね」

『ナムジュン、』

NJ「ヌナがいるから今の防弾少年団があるんです」


『、、っ』




HS「あ、またヌナ泣きそうになってます?ㅎ」


『なってない、!!!!!』




JK「いつでも泣いていいですよ。僕が抱きしめてあげます」


TH「ジョングガじゃなくて僕!」


JM「いや僕でしょ!」
























































防弾少年団は今日も平和です








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また新しいの作ってしまいました。