in 楽屋
藤原「なぁあなた〜〜」
『なんや猿』
藤原「とりま海底いけ。」
『で、なんやねん猿』
藤原「俺のアイロン知らん?」
大橋「あ、ごめーーーーん。俺使っとったわ。あれ、どこやったっけ……」
藤原「はぁぁ?まじで無かったらもっといいやつ弁償しろよっ」
大橋「それは勘弁まじ早弁」
『あはははははははまじうける爆笑』
大橋「やろ!?笑めっちゃ自信あったねん」
藤原「お前ら2人まじで嫌やわほんっまにもうなにがおもろいねん」
高橋「あ、丈くんすっません。俺使ってましたわ」
藤原「まじで借りパクすんな」
高橋「すわせっん」
はいどうもあなたでございまーーーす🌟
いっつもこんな感じでうるさいんすよ
とくに藤原。
藤原が1人でずっと喋ってるからほんまに困ってます
藤原「こっちのセリフや!」
?「そんなことよりあなたパイセン悩みがあります!」
藤原「そんなことちゃうねん!」
→はいちょっと藤原くん黙ろうか。で、なんだね
西畑「最近おおにっちゃんが冷たいんです」
→はい。知りませーーーーーーーん
流星は私のものですので!(怖い)












編集部コメント
引きこもりのおじさんと真面目な女子高生という組み合わせがユニーク。コンテストテーマである「タイムカプセル」が、世代の違う二人をつなぎ、物語を進めるアイテムとして存在感を発揮しています。<br />登場人物が自分の過去と向き合い、未来に向かって成長していく過程が丁寧な構成で描かれていました。