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2021/09/25

第5話

🌧










『 あれ 、ジョングガ ぁ ~~ ? 』



『 もぅ 、居るんだから返事くらいしてよね …… 』



『 … っ て 、』



『 どなた … ? 』








th「 ぇ … ぁ 、ぼ 、僕 … 」




jk「 ぬな 、違うんだよ 、これは … 」








『 何が違うの ? この格好でよく言えるわね 、』



『 もう連れてこないでって 、言ったでしょ ? 』



『 またそういう関係作って … 』



『 見損なったわ っ !! 』








jk「 あや っ 、ぬな … 」















th「 … 僕 、帰ります っ !!!! … 」






































jk「 … ぉ 、起きた 。おはよう 、テヒョンア 」




th「 … ぁ 、ぇ ? // 」






がばっ と飛び起きると 、目の前にあるジョングガの顔 。







jk「 夢にも俺出てきた ? ㅋ 」





夢だったということに安堵する 。恥ずかしさと共に 。





th「 ぁ っ 、昨日は … // 」




jk「 楽しかった 、また付き合ってよ 」




th「 ぁ 、ん ッ … 」




軽くキスされて 、急な快感に肩を震わせる 。






jk「 … 荷物 、あっち 」




th「 ぅん … 」







昨日あんなに恥ずかしいことしたのに 、終わりは意外とあっさりしてて … なんかもやもやする 。





jk「 あ 、ハンカチは嘘だから 。テヒョンアが可愛くてつい ㅋ 」





こんな笑いながら最低なことをしたやつなのに 、此処に 、居たい 。





jk「 じゃ 、俺奥さんたち迎えなきゃいけないから 。タクシー止まってる 」





奥さん 、帰ってきちゃう 。




ぺこっとお辞儀をして 、早足で家を出る 。急に発揮するスパダリ感に驚きながらもタクシーで自宅に向かう 。







濃い 、1日だった 。




楽しくなんてなかった 。





スマホを開くといつの間にか入れられているジョングガの家督 。






[ また2日後 、公園で ]






また 、会える 。




そんな感情からすぐさま うん 、と送ってしまった 。









































jk「 ふふ 、来てくれて良かった 。テヒョンア 」














こうして 、ジョングガとセフレの関係を築いてしまった 。






自分の感情に気づかないまま ___




































ねくすと

























お星様を押してほすぃ ((