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2021/09/28

第4話

⚡ + 宣伝





















今日初めて会った既婚者と 、キスをしている 。




正直 、こういうことはしていけないと分かっていても 、格好良すぎるジョングクさんに期待しているのも事実 。






th「 ぁ … ん゛ 、ぅぅ … 」






ちゅっと下唇を吸われれば 、おれの理性なんて飛んでいって 、気持ちい 、としか考えられなくなる 。






jk「 ふっ 、 顔とろっとろ … ㅋ こういうの 、初めて ? 」




th「 … 男の人となんて … // 初めてです っ 」




jk「 ああ敬語だめって言ったでしょ 、」




th「 ぅ … ん // 」






どうしておれはこんな事しているんだろう 。




快感だけを感じているおれの頭はそんな事考える余裕もなかった 。






jk「 おっきくなったね 、テヒョンアのここ 」




th「 ぐがだって … // 」




jk「 … ごめん 、優しく出来ないかも … 」




th「 … ぁ゛__ !? 」





スラックスを脱がされ現れたおれの穴に 、2本の指を入れ掻き回してくるジョングガ 。





th「 ぃ゛、ああ … ぁ っ 、ぐが っ … 」




jk「 ふふ 、気持ちよくしてあげる 」





自身の大きすぎるブツを取り出し 、穴に構え先端を入れるグガ 。




この大きくて太いものがおれの中に入ると思うと 、ぞくぞくして 、涙が溢れ出す 。





th「 ぃゃ … ぐが っ ____ ぅ゛、あ !? 」





でもそんな事は気にしないようで 、奥まで一気に挿し入れる 。






jk「 はぁ … 処女ってほんと俺好み … っ 、締まってるよ … 」




th「 ん 、ぃ゛ !! 動いちゃ っ 、や ぁあ゛ … ! 」




jk「 く っ 、良いよ … テヒョンアの中 」




th「 ふと 、ぉい゛… ぁぁ゛♡ 」




jk「 煽るな … 」




th「 ひゃ あ゛! おっきく ぅ 、しないれ ぇ゛… ♡ 」







規則の良い速度で動く身体は徐々に熱を増していき 、限界が近いことを知る 。






th「 ぁ っ 、ああ゛… いき 、そ ぉ゛… ッッ゛、いやらめ゛っ … きちゃ ぁ゛~~~ ♡ 」




jk「 … は っ 、沢山出た っ 」




th「 ぅう゛、また 、あ゛~~ ッッ !? 」




jk「 わぁ 、女の子みたいにイったね っ ㅋ 」






2回目の射精は 、出るはずの場所から液は出ていなく 、中がヒクヒクする 。





jk「 どう っ ? 初空イキの気分は っ ? ㅋ 」




th「 ひ っ゛、わかんにゃぃ゛~~ ♡ んぁ゛もぉ゛// 」






















ガチャ







『 ただいま ぁ ~ ジョングガ ぁ ~~ ?? 』





























ねくすと




















































ででん !!

ここで宣伝をさせてもらいたいと思いまする (*ˊᗜˋ)






























ちんぐ第1号の短編小説 … !!

取り敢えずお星様押して 、ハートも押そう ((






















続いてこちららららら っ ♪

気になりすぎて夜しか眠れないやつです … ((






















星押した ??







ほんとに ??










































ありがと ♡ ( 誰ですか