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第1話

ふたりからの罰
4,317
2019/02/13 08:10
ある日用事が終わり家に帰っている時だった。






?「あのー、すいませーん」

私「は、はい」

そこにいたのはそらとエイジだった。

エ「ねえ、ちょっと俺らに付き合ってよ」

私「ちょっと……やめてよ」

そ「ほらいいから来てー。」
(腕をとられてどこかに連れていかれる)


行き着く先はそらの家だった。

ガチャッ

そ「入って。」

私「う、うん…」

ガチャッ
(あとから入ってきたエイジが鍵を閉める)



エ「さてと…やりますか。」

そ「おう。」

私「………」

そ「なぁ、あなた?」

エ「お前、俺らに隠し事してんだろ?」

私「か、隠し事…」

そ「ほら、さっさと白状しないと」

私「………」

エ「はぁ……」

「お前さ、二股かけてんだろ」

「俺と、こいつに。」

そ「知っちゃったとき、悲しかったなぁ」

「まあ、何せ、俺ら友達だからさぁ…」

「なー、エイジ?」

エ「おう。」

私「………」

チラッ
(そらとエイジが目を合わせる)

ガッッ
(エイジがあなたが暴れないように後ろから押さえつける)

私「ちょっと、離してっ」

そ「やーだね。ニヤッ」

(そらがあなたに近づく)

クイッ(あごクイする)

そ「二股かけといて?」

私「っ……」

エ「なぁ、白状しろって」
(耳元で囁く)

私「っ///……」

「……二人とも…ごめんなさい…」

そ「なにが?ニヤッ」

私「ふ、二股……かけてました……」

そ「許さねぇからな?ニヤッ」

チュッ♡

私「んっ!?」

エ「こらこら、暴れない~」

「お前みたいな悪いコには罰を与えないとねぇニヤッ」

私「っ…//」

そ「そうだよ?」

チュッ………チュッ…チュッ…
(そらがあなたにキスをする)

チュッ♡……チュッ…
(エイジがあなたの耳にキスをする)


私「ンンッ//…………ンアッ//」

そ「罰なのに感じてんの?ニヤッ」

エ「いけないやつだなぁニヤッ」

そ「もっとヤらないとダメかな?ニヤッ」

エ「ほら、脱げ。」

(エイジが強引にあなたの服を脱がせる)

私「っ…ちょっ…//」

そ「動くなって。」

エ「ニヤッ」

チュッ♡………チュッ……チュッ…チュッ……
(エイジがあなたにキスをする)

チュッ……チュッ…
(そらがあなたの下着を外し、胸をもみながら乳首をなめる)

私「ンアッ//……………ンンッ」
(あなたが少し腰を動かす)

そ「ニヤッ」

「んー?どうしたの?そんなに腰動かしちゃってぇニヤッ」

私「そ、そんなっ…///」

エ「そんなに2人に襲われるのがいいのか?ニヤッ」

「ならもっと気持ちいいことしてやるよニヤッ。なぁ、そら。」

そ「おう。もちろんよニヤッ」

(そらがあなたの服をすべて脱がす)

エ「ニヤッ。すっげえ立ってるじゃん、ここ。」
(そう言いながらあなたの乳首をつまみ、もう片方をなめる)

私「ンンッ///」

そ「それにここも…。感じてるじゃんニヤッ」

(あなたのあそこを下着の上からさわる)

私「っ///」

そ「あーあ。染みてきちゃった…ニヤッ」

(そらがあなたの下着を脱がす)

私「あっ…///」

(あなたが脚を閉じる)

(そらがあなたの脚を無理矢理開かせる)

そ「こら、開いてろ。」

「すっごい沢山出てきてるねニヤッ」

(そらがあなたのあそこに指をなぞらせる)

そ「ほら、少しさわっただけでもこんなに沢山着くんだもんねぇニヤッ」

私「っ………//」

(そらがあなたのあそこに指を入れ、ゆっくりと動かしていく)

私「ンアッ//………だ、ダメぇっ//……///」

(そらが指の動きを速くする)

チュッ♡……チュッ…チュッ……
(エイジがキスをする)

私「ンンッ///…………ハァッ………ンアァッ/////」
(あなたがイく)

そ「いっちゃったねぇニヤッ」

「でも、まだまだだよ?ニヤッ」

「エイちゃん、次お前。」

エ「待ってました~ニヤッ」
(エイジとそらが入れ替わる)

エ「あっ、ほんとだニヤッ」

「ここテカテカじゃんニヤッ」

(エイジがあなたのあそこをなめる)

私「アァンッ///」

そ「ほら、もっと喘げよ…」
(あなたの耳に囁く)

(エイジがあなたのあそこに指を入れ、そらの時よりも激しく動かす)

チュッ………チュッ……
(そらがあなたにキスをする)

私「ンアアァァァッッ///………い、イっちゃうぅっ///………ンアァッ///」
(あなたがイく)

エ「またイったの?ニヤッ」

そ「じゃあ今度は俺らだなぁニヤッ」

(エイジとそらが服をすべて脱ぎ、下着を脱ぐ)

エ「これ咥えろ」

私「う、うん」
(あなたがエイジのものを咥える)

エ「口でヤれニヤッ」

(あなたが口でヤる)

そ「じゃあ、これ持って、手でヤってよニヤッ」

(そらがあなたにそらのものを握らせる)

そ「ほら、早く…ニヤッ」

(あなたが手でヤる)

エ「……ンンッ///」

そ「ンァッ//」

エ、そ「ンアァッ//」
(ふたりがイく)

エ「……飲み込んで。」

私「…………ゴックン」

そ「次おれの」

(そらがあなたに強引に咥えさせて口でヤらせる)

エ「入れるぞ」
(エイジがあなたのあそこに自分のものを入れ、ゆっくりと腰を動かす)

私「ハウッッ///…………アァンッ///」

そ「口動かして…ニヤッ」

私「ん、ンンッ//」

エ「…クッッ……ンアァッ//……い、イくっ//」

そ「お、俺もっ……ンアァッ//」

私「ンアアァァァッッ///…」

(3人がほぼ同時にイく)


3人「ハァ,ハァ,ハァ,ハァ…」

そ「なああなた」

「今日はもう許してやる。」

私「う、うん…」

エ「でも。今日は、だからな。ニヤッ」

「これから一週間に1回は、俺らで襲いに来るからニヤッ」

そ「覚悟しとけよ?」

そ、エ「お前はもう、俺らのものだからなニヤッ」



ーendー

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