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2021/06/22

第8話

3
すると、柾哉はゆっくりだった動きを早める。摩擦で感度が上がり、何度も逝ってしまう。







柾哉
柾哉
ねぇ、どうして、そんな可愛い声出すの?
貴方
貴方
んっっあっ
柾哉
柾哉
どうして先輩に可愛い声で喋るの?
貴方
貴方
あっ、だって、柾哉がっ
柾哉
柾哉
僕がじゃないでしょ?
自分で自制しろ、よっ!
貴方
貴方
あっっ!!!!
イクっっ!





柾哉は腰を動かしながら器用に私のシャツのボタンを外し、ブラをあげる。
柾哉もネクタイを緩めてボタンを3つ程々あける。









放課後の教室で2人の肌と肌がぶつかる音が響く。












貴方
貴方
あ、イクっっ!!
柾哉
柾哉
俺もいきそっ
貴方
貴方
んっっ!あーああー!
もぉダメっ
柾哉
柾哉
んーーーー



柾哉はイク寸前でブツを抜き、それを私は口で咥える。
口の中で弾けるように出る液体。
少し苦くて、味を感じる前に飲み込む。





柾哉
柾哉
え?飲んだの?
貴方
貴方
うん
柾哉
柾哉
……可愛っ
貴方
貴方




チュッ






柾哉
柾哉
僕のものだからね、。。の全て。
だから、もうあんな可愛い顔誰にも見せないで。
貴方
貴方
んふふっ、当たり前でしょっ。











本当に私の彼氏は独占欲が強い。



可愛いなぁ。


















蓮
あーあー、危ない!
持つよ。
貴方
貴方
ありがとうございます!😊
柾哉
柾哉
はぁーーー
 



やっぱり柾哉をいじめるの楽しいから……ごめんねっ😊