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2021/06/22

第7話

2
貴方
貴方
んっ


柾哉は私の唇に噛み付くようにキスをする。その勢いに押されて流されるがまま。そのまま形勢逆転で私が椅子に座る。






柾哉は優しく太ももを触ると、パンツに手をかける。





貴方
貴方
んっ、柾哉
柾哉
柾哉
いいから


すると、柾哉は耳を舐め始める。




貴方
貴方
ああ、んぅっっ




私は1番耳が弱いことを柾哉は知ってるからそこを責め続けると同時に、パンツを下ろして秘部に指を鎮める。







貴方
貴方
んぁぁあっ
柾哉
柾哉
ドロドロだねっ




耳元で聞こえる柾哉の声。
えろすぎてアソコがキュっと引き締まるのが感じらレ、柾哉の指の形がリアルにわかる。






柾哉はそのまま勢いに任せて中を掻き出すように指を動かす。すると、ボトボトと潮が垂れて、果てる私。






貴方
貴方
はぁはぁ
柾哉
柾哉
ねぇ、僕らいけない子だね。









Prrrrrr







貴方
貴方
あ、電話だ。
タイミングよく鳴る電話。
そして、表示された名前は「川尻蓮」。
タイミングが悪すぎる。



柾哉
柾哉
でなよ
貴方
貴方
え?
柾哉
柾哉
はやく




柾哉に促されて画面をタップして電話に出る。






貴方
貴方
「はい、もしもし」
蓮
「あ、あなたちゃん?今時間いい?」
貴方
貴方
「大丈夫ですよ」





電話をしている時、柾哉は私の秘部に自分のモノを擦り付ける。そのブツはもうパンパンに腫れていて、私の蜜でテカテカになっていた。







貴方
貴方
ねぇ、やめてよっ
柾哉
柾哉
いいから
蓮
「ねぇ、あなたちゃん誰かといるの?」
貴方
貴方
「いや、今ひとっっっんっ!!」
蓮
「え?!大丈夫?!どうした??」





突然の圧迫感に悶える私。
柾哉がいきなり入れたのだ。
柾哉のモノは私のいい所に当たるため入れるだけで逝ってしまいそうになる。







貴方
貴方
「あ、いや、大丈夫です!机の角に指ぶつけちゃって」
蓮
「え、いたそぉ〜。気をつけてね」






電話しているのに、柾哉はゆっくりと腰を動かし始める。
ゆっくりな動きに悶えてしまう。
だって、ゆっくりな分じっくり中を掻き乱されて気持ちがいい。







貴方
貴方
「あ、蓮先輩っ。あのぉんっ、ちょっと体調悪いんで、切ってもいいですかっ」
蓮
「だよね?ちょっとおかしいと思った。ゆっくりしてね?じゃぁまたね?」
貴方
貴方
「はい。ありがとうござい」




ぶちっ



















柾哉
柾哉
はい、終わり。
こっちに集中して
貴方
貴方
あっっ