無料ケータイ夢小説ならプリ小説 byGMO

1,020
2021/07/25

第8話




私をソファーに押し倒して私の上にグクがまたがった

u
u
グク、、、やめてよっ
JK
JK
ヌナが悪いんだろ
u
u
っ…………


私はなにも言えないまま黙っていると




グクの顔がどんどんと近づいてきて




唇が触れそうなくらいの距離で止まった。

JK
JK
ヌナ、ドキドキしてるでしょ
u
u
し、してないよ、、、


私は自分の気持ちを隠すためにそう嘘をついた。

JK
JK
絶対嘘でしょ


えっ!?うそでしょ!?




なんでわかるの、、、

u
u
っ、、、、、
JK
JK
図星か、、、
JK
JK
それじゃぁ、お仕置をしないとなㅋㅋ


そして、グクが私にキスを落とそうかすると、、、



ピンポーン))





とインターホンがなった。



NEXT