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第14話

シルクの気持ち
愛桜
愛桜
なんでってさっきあなたから聞いたから
シルク
シルク
そうか
浅野先生
浅野先生
行こうぜ?
愛桜
愛桜
うんー
浅野先生
浅野先生
今日のよるのご飯はなんですー?
愛桜
愛桜
何がいい?
そんな話をしていた
シルクの胸の中
シルク
シルク
俺はずっと愛桜好きだった!
でも愛桜は浅野先生の事が好き

諦めがついた時に愛桜が眩しくて周りが見れてなかったけど、やっと周りが見れた。
苦しい時にいつもそばにいてくれたのがあなただった。心から安心して好きだと気づいた。