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第31話

第2章 ✤

第2章入っちゃいましたーー!テッテレー((黙れ


1回ね、うん





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"第2章 それは突然嵐のように"









事の始まりは1ヶ月前
















ジャニーズ事務所に一本の電話がかかってきた







?「ジャニーズを潰す」






そう言って切れた









最初は、誰も気にしてなかった


こんなの日常茶飯事にあることだから


でも、それがどんどんエスカレートしていって…

































その頃、あなたはジャニーズ事務所初の女性モデルとして、世間から注目されていた








その一方で、SNSではアンチの嵐




「私がモデルなんかやってていいのかな…」




なんて、マイナス思考で





でも、涼介は



山田「だったら、やめろよ」
  「あとから後悔しても知らねぇからな」


って冷たく返す

私はこの言葉にムカついて、涼介を見返してやるって





その言葉とは裏原、"恋"っていう名前の好きっていう気持ちがどんどん腫れ上がって爆発しそうで





あなた「はぁ…」
知念「そんな、ため息ばっか付いてたら幸せ逃げてくよ?」
知念「早く告白すればいいじゃん、両思いなんだから」
あなた「ゲフッ、ゲホッゲホッ」



髙木「なに?好きな人いるの?」



あなた「ゲホッ、い、いないなぁ?」

    「侑李くん?(^-^)」




知念「あ、大ちゃんね、昨日、あなたの服にケチャップ溢してたよ」
有岡「俺を巻き込むなぁぁぁあ!」
あなた「大ちゃん?( ̄へ ̄)」




ガチャッ




山田「ただいま」


あ、帰ってきた




あなた「おかえり〜」


薮「あ、おかえり」


八乙女「今日an・anの撮影だったんでしょ?」


あなた「ゲホッオエッ」


岡本「あなた汚い」


あなた「ごめん」


中島「相手は?」









ねぇ…そこ聞く?








顔…やばいよ。







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長くなっちまった💦