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第20話

お話の前に………
あけましておめでとうございます!
今年もよろしくお願いします!
そしていつも、作品を読んでくださり、ありがとうございます!

それと……
前回、父親の名字が柚木になっていましたが、
本当は星川拓馬です!((拓馬という名前は…私が
好きになった先輩の名前…←どうでもいい

他の作品とこんがらがっちゃって…
すみませんでした!

それでは、本編をどうぞ!

・*:.。 。.:*・゚✽.。.:*・゚ ✽.。.:*・゚ ✽.。.:*・゚ ✽.。.:*


あなた ご飯食べに行こ

そうして、皆のいるリビングへ向かった





リビング

髙木 あなたちゃん座って……ってどうしたの?

あなた えっ?なに?

八乙女 泣いてるよ?

あなた 嘘!?

中島 ほんと
   鏡見てみな?


そう言って、近くにあった手鏡を私にくれた

鏡の中を覗いたら、確かに涙が出ていた

いつの間に泣いてたんだ……


あなた ホントだ…

知念 大丈夫?

あなた うん、ヘーキヘーキ

薮 そっか

岡本 はい!食べよ!

あなた+JUMP いただきます!






 

 






ご飯を食べ終えて、部屋に戻ろうと思ったけど
慣れで片づけをし食器を洗うことになった


山田 手伝う…

あなた ありがとう

山田 なんで泣いてたんだ?

あなた 私もよくわかんない
     昔のこと思い出して…
     皆に言われて気づいた

山田 ふーん
   もう慣れたか?

あなた うん
     皆には感謝してる
     こんな私を受け止めてくれて
     しかも、お世話まで…

山田 それはお前だったからだろ…

あなた ん?なんか言った?

山田 何も









案外、涼介って優しいんだな…
もっと好きになっちゃった…なんて…言えない
こんな恋、絶対にあっちゃいけないから




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