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第2話

☆☆
私は無我夢中で走った1mでも、いや、1cmも多く
家から、あんな家族から離れるために
途中変な奴らに絡まれた
そんな事どうでもいいそう思ってその場から立ち去ろうとした
でも、立ち去れなかった
男 ねぇねぇ、お姉さん
  俺らと一緒にアソばない?

あなた …

男 無視は酷くない?



私は17歳
男たちにとってはアソぶ相手として
良い歳なんだろう 
でも、私には構っている時間なんてない 
男 ねぇってば


そう言って腕を掴まれた

必死に抵抗したが、相手は男2人
とうてい、勝てるわけない


男 無視するほうが悪いんだからね
  どうなっても知らないよ


体中、色んなところを触られた
嫌だったけど抵抗できないように
押さえつけられていた
でも、必死に叫んだ
親から虐待を受けて抵抗をして少ししか体力も
残ってないのに
あなた 誰か助けてっ!お願いっ!

?? 何やってるんだ?

男 ヤベッ誰か来た!
  逃げるぞ!

男 チッいいとこだったのに


やっと助けが来た
そう思った瞬間体の力が抜けた



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