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第3話

神山智洋×ドMな彼
「」→あなた  『』→神山智洋

タイトル通り神山くん受け身で貴方が責める側です。

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朝から異常にムラムラする。なんか、体が熱く感じる

まだあなたは横でスヤスヤと寝ている

これはどう処理しようか迷ってゴソゴソしていると、あなたは目を覚ました

「んー…ともぉ…?」

目を擦りながら俺を見るあなた

『っ、あなた!起きたとこ悪いんやけど…』
『ヤリたいんやけど……』

「っ、今から?」

『お願い……』

「ごめんね、ご飯作らないと、」

そういい、台所へ行ってしまった

しゃあない、1人で抜こう…とトイレに向かう

トイレに入り、いざ抜こうとしてもイケない
あなたを思いながら…というのも何か違う。

俺はあなたなしではイケない体になっていた

昼食も食べ終わり、ソファでゴロゴロしていた。
横に座るあなたの柔らかい膝にしがみつき、膝枕をしてもらう。

『なー、シたい、』

ぎゅっとあなたの腰に抱きつき、お強請りをする。が…

「また後でね」

なんて逃げられてしまった

「じゃぁ、おやすみ」
『ん、おやすみ』

後でって言ったのにあなたはヤらせてくれないし、1人で玩具使って抜こうと思った

『あなた、もう寝た?』
「……」

あなたが寝たのを確認して玩具をもってトイレに行こうとすると、急につかまれた手。

『っ、あなた!?』
「1人で抜きに行くの?」
『そやけど…』

あなたは俺のズボンをおろし、いつの間にか俺の自身を弄っている。

『あなたなしじゃイケんくて、、、』
「媚薬の効果ってすごいね!」
『は、いつそんなん入れたん?!』
「昨日の夜に…」

そういえば、寝る前に「お茶飲んだら?」なんて飲まされてたっけ………。

だから朝からあんなにムラムラしてたんか…

『あなた〜やったな!』
「んふ、ともがお強請りしてるの可愛かったよ?」

ベッドに俺を引き戻し、あなたは自身を上下に愛撫する

「気持ちよくしてあげる♡」

自身から手を離し、俺の方に足を向ける
何をするかと思ったら、あなたの両足で自身を扱われている。

『ふぅ…やばっ…』
「きもちいの?」
『ん、きもち、いっ♡…』
上下に動かせると、いつもと違う快感が得られた
『んっ、あっ、イっく…!』

あなたの足に俺の精液がついた
「ふふっ、私の足でイッちゃったんだ…」
『っ、ごめっ…』
俺は急いで彼女の足を舐める
「とも、えっちだね……」
と言って俺の頭を撫でる。

俺は我慢できなくなり、あなたを押し倒す。

『いれたいっ…』
「ん、いいよ」
散々お預けされた俺は、あなたの中へいれ激しく突いた

『んっ、あ、イク、イクッ〜〜っ…!』
「ともっ、イッて…!」

ビクビクと、あなたのお腹に白い欲を出す

俺の精液を手に取り、あなたはペロッと舐める
「ふふっ、濃いね」
『っ、あなた…!』
また元気になったので、今度は手であなたに抜いてもらった。

もうあなたなしでは生きていけへん___

end.