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第11話

神山智洋×形勢逆転
「」→神山智洋  『』→あなた

神山くん受け身多くてごめんなさい!
次は責める側の小説頑張ります…


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貴方side

腰に違和感を感じて目を覚ました。

彼をみているとすやすやと気持ちよさそうに寝ている

違和感を調べようと腰あたりに手を持っていくと…

「っん」

ん…???

手のあたりを見ると彼のモノがピンッと上を向いていた

彼の顔を見ながらさわさわと触って見るとピクピク動き、彼は苦しそうな顔をしていた

朝からSなスイッチが入ってしまいました

「っん、っあ」

彼のズボンと下着を一気に下ろすと、先からトロトロした透明な汁が出ていた

まだ寝ている彼を見ながら先端をグリグリしてみると

「っ、ん、っあ、…あなた!?」

彼が目を覚まし、私は思いっきりシゴいた

『ともくんおはよう♡』

「っー、あっ、で、っる!、はぁっ」

彼はピクピクしながら白濁を出した

『朝からきもちいでしょ?』

「っん、なに、すん、っねん!」

『先に勃たせていたのは誰かなぁ?』

「っあ、やめっ、ろ、!」

出したばかりだから触るとビクビクと動いていた

緩くシゴると

「っ、や、ぁ、やっ、」

『あれ?また固くなってきたよ?』

「も、っう、や、め、って、」

『やめてほしいの。わかった」

彼のモノを触るのをやめて、ベットから出ようとすると、手を引っ張られた

「っ、さわっ、て」

『ふふっ、可愛い』

裏筋をスーッとなぞると体をビクビクさせた

『だしたいの?』

「っ、う、っん」

『わかったよ』

ものすごいスピードで、彼のモノをシゴきながら、チロチロと先端を舐めた

「っ、っあ、でるっ、で、るっ!、」

彼が達しそうなところで手を止め根元をギュッと握った

「っ、えっ!、」

『ふふっ、意地悪しちゃった(笑』

「…っ、だ、っ、させて、」

『わかった、わかった(笑』

彼のモノを口にくわえて先端を舐めながらシゴいた

「っ、あっ、やっ、で、でるっ!、」

ビュービューと口の中に広がった

『朝からすごいね、関心したよ』

「はぁっ、うっせーな」

『ふふっ、よく出来ました』

頭を撫でてあげると気持ちよさそうに彼は目を閉じて、私も寝てしまった


数時間後

「あなたっ、あなたっ!」

『んっ、、、っえ、?」

彼が私の股の間に入っていた

「お仕置きしてあげる♡」


end.