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第8話

重岡大毅×我慢の代償
「」→重岡大毅  『』→あなた

重岡くん責めお初です(*//艸//)♡

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『ん~♡』


俺の腕に絡みついてくるあなた。


「めっちゃ甘えたやな~」


たまには一緒に酔いたいねって話になって、俺の部屋で2人で宅飲み中。

日本酒メインで飲み倒していき、俺がまあまあ出来上がってきたころには、あなたはすでにベロベロに酔っていた。


『好きぃ、♡』

「えっへぇ、?//」

『好きやでぇ』

「…んなん、ドキドキするやんけ」

『ん?』


上目遣いで俺を見上げるあなた。

火照りきった頬で、潤みきった瞳に見つめられる。


「うわぁ、ホンマにお前っ、小悪魔やで」

『ホンマに、好きぃ、』

「っ…上手なった、な(笑)」

『…おーきに♡』

「酔ったら関西弁なるなんて聞いてへんのやけど」

『えへへっ、//』

「可愛ええなあ」


こんなこと言う俺もまあ相当酔っている。


『…ん~、ちゅうして♡』

「ん、」

『っ、ん、//』


可愛いからなんでも言うこと聞いちゃう俺って相当惚れてるんだろうな。

お酒の味がするキスを続けながら、だんだんそういうムードになってきて、あなたの着ているものを脱がしていく。


『んっ、待って…トイレ行きたい』

「あかんて、待てへん」

『ええっ、あっ、んんっ』


お互い下着姿になり、胸の頂点を刺激すると、すぐに腰をくねらせた。


『んんっ、だめっ、トイレぇ、』

「なに、漏れそうなん?」

『んー、』

「こっちしたらヤバイんちゃうん、」

『んあっ、!』


下の突起を下着の上から刺激すると、あなたは慌てて腰を引いた。


『だめっ、漏れちゃうう、』

「ええよ」

『だめっ、リビング、』

「あとで拭けばええから」

『やっ、ほんとに出ちゃうっ、』

「脱がすで」

『んっ、トイレ、』

「だーめ」


下着を下ろし、あなたをソファに座らせる。


『大毅くん、』


この感じからしてほんとにトイレに行きたいのだろう。


「んー?」


適当に返事をしながら両脚を開き、突起を指で優しく刺激する。


『あああっ、だめ出ちゃうっ!』

「めっちゃゆっくりやけど(笑)これで出るん(笑)」

『んんんんっ、出るっ、!!!』


やんわり刺激をしただけだが、あなたからすぐに出始めた。


「、、っ、うわっ、めっちゃ出るやん(笑)」

『はあっ、だめっ、恥ずかしいっ、///』

「中やったらホンマにやばいんちゃうん(笑)」

『やっ、中はほんとにダメっ!』

「刺激したらヤバそうやな(笑)」

『っ、きゃあっ、!!』


指を2本中に入れる。


『んんーー!!ダメダメっ、やめてぇ、』

「あ〜、これは、相当溜まってんなぁ(笑)」

『やだやだっ、ほんとに、やあっ、!』


嫌がるあなたの両手を抑えながら中を刺激すると、さっきとは比にならないくらいの量があなたから吹き出した。


『やああああ!!んんんっ、、!』

「あーーー、止まらんなあ(笑)」

『待って、だめっ、止めてえええっ、!!』


ある程度出したところで、指を抜く。


「びっちょびちょやねんけど(笑)」

『はぁっ、はぁっ、ごめんなさいっ、//』

「こんだけ出したらもう出えへんやろ?」

『っ、、』

「これ以上、汚したらアカンで?」

『えっ…あっ、やっ!』


もう一度指を中に入れ、さっきと同じ場所を刺激する。


『待って、ダメだって、、!』

「出したらアカンで」

『だめっ、出ちゃうっ、』

「我慢してや」

『無理無理っ!!』

「さっきごめんなさいゆーたやん、また汚すん?」

『っ、だめっ、手ぇ止めてっ、、あっ、出るっ、きゃあああああっ!!!』


こりもなくプシャーーとまた吹き出し、ついには床に水溜りが出来た。


「もー、アカンゆーたやん」

『っ、、』

「気持ちよかった?」

『っ、、はい//』

「もっかい?」

『っ、!!』

「その顔はまだ出そうやな」

『もう出ないっ、やあっ!!』


出ないと言ってはいるが、刺激すればするほど溢れ出てくるあなたの潮。


狂ったように潮を吹くあなたを見られて俺の欲は満たされた。


トイレ我慢させただけあったわー、なんてな。


end.