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第2話

中間淳太×誘惑
「」
『』→あなた  「」→中間淳太

やっぱり淳太くんと言えばドSですよね。

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「ただいま〜」




あれ、いつもならかえってくるはずの彼女の声がない。

俺は不思議に思いながらリビングへ向かうと、短めのスカートから足をさらけ出してソファで寝ているあなたがいた。




「えらい無防備すぎやな…」


寝ている姿を見て何故か変な気持ちになってしまって、ちょっとだけなら。

そう思い、あなたが着ている白いニットを上にまくりあげる


寝込みを襲う趣味はなかったんやけど…


「…っ、もう無理っ!」

『……ん、』


ブラを少し下にずらして円を描くようになぞると、寝ている彼女の口から甘い声が少し漏れて、

理性の欠片も無くなってしまい、胸の飾りにキツく吸い付く



「…っ、はぁっ」


『んっ、んん、っ、』


もう起きてるんちゃうん、なんて思いながらもスカートの間から下着をツーっ…となぞると、
充分な位湿っていて、下着を横にずらして指を入れ、敏感な蕾を弄ってあげる。

もちろん、その間も胸は触ったまま


『んんっ、やっ、…淳太くん、?』

「あ、やっと起きたんや」

『ちょっと、何して…っ、やぁっ、ぁっ、!』

「あなたが誘ったんやから」

『そんなの知らないっ、ねぇっ、ひゃぁっ!』



寝起きのあなたはすごい感度が良くて蕾をちょっと触るだけで
腰をビクビク浮かしている。




『んやぁっ、じゅん…たくん、イく…っ!っぁ、!』


「起きたばっかりやのに感じ過ぎやな」


『淳太くんのせいでしょ…っ、変態、っ、』


「なんやそれ、感じる方が変態やんか。淫乱。」


『や…あぁっ!!っ、やぁっ、!』


「ほら、いっぱいイけよ、」


涙目で俺を睨むあなたのせいで、俺のモノがどんどん反応していってる

怒ってる訳じゃないけど、下着を脱がせて一気に奥まで貫く。



ほら、やっぱ変態なんはあなたの方やな




『やぁ、っ、んぁっ、!やっ…っ!ぁっ…!』


「顔隠すな、っ」


『やだっ、恥ずかし…いっ、!あぁっ、!』



顔を両手で隠しているあなたの手を絡めとって、頭の上で固定しながら

自分の顔をあなたの顔のギリギリに持っていく。


そうしたらほら、ヨガって感じてる顔もしっかり見えるやろ?



『じゅんたくんっ、やだぁっ、!ひゃぁっ、!イくっ、!』


「顔背けんなイき顔見せろ、っ、」


『んんんっ、!もう無理っ、やぁっ、!』


「締めるな…っ、っく、出るっ、」





有り得ないくらい締め付けられて俺とあなたは同時に果てた


end.