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第14話

重岡,神山,藤井,小瀧×5P
重→重岡大毅  神→神山智洋  藤→藤井流星  小→小瀧望  「」→あなた

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私の学校にはファンクラブがあるほど人気な生徒会がいる。

それは、


会長の重岡大毅、


副会長の神山智洋、


庶務の藤井流星、


庶務の小瀧望。


この4人だ。


落ちない女子はほぼほぼいないと言われている。


私はこの4人がすごく苦手。みんないろんな女を抱いては捨てていると聞いたから。なるべく関わらないように生活してきた、だけどあんなことになるとは思ってもいなかった。








私の親友の未那加(ミナカ)が会長の重岡大毅に告白する予定らしい。

それについて今廊下の誰も来なさそうな所で話してる最中。



『未那加、あんな最低野郎な会長やめときなよ、いや、絶対だめやからね。!」


未「どこが最低野郎よ、イケメンで頭良くてパーフェクトボーイやん❤︎❤︎❤︎」


いくらなにをいっても未那加の目はもうハート。


それを本人に聞かれているなんて知らなかった。






次の日いつも通り教室に近づくと、教室には女子だらけで何かに騒いでる。



中へ入るとそこには、


重岡大毅が私の席に座っていた。



ドアの前で1人でぼーっとつったっていたら急に目の前が暗くなって誰かが私の前に立っているのがわかった。


重「君があなたちゃん…やんな?」


『あ、はい、そうですけど』


重「ちょっと話したいことあるからいい?」


と言われて私の腕を引っ張って教室を出た


その瞬間女子の悲鳴のような声がたくさん聞こえた。



腕を引っ張られるままつれてこられた場所は…





生徒会室。




中へ入ると案の定生徒会のメンバー様たちがいるわけですよ。



重「なぁ、お前俺らのこと嫌いやろ」



さっきまでニコニコしていた重岡は急に怖くなってイケメンにはやっぱり裏の顔って言うのがあるんだな、と思った。



『まぁ、はい。』


神「しげ、おもろいこつれてきたなぁ笑笑」


小「てか、この子よく見たら可愛いやん」


藤「名前ってあなたやんな、可愛い名前、」



きもっ、こんな奴らにファンクラブなんてできるんだ、



重「全部聞こえてんで」


小「声に出てる出てる笑」


藤「こんなこと言う子にはお仕置きが必要やな」



『えっと、あの、その、んーっと、授業もあるので戻りますね』

そう言ってドアを開けようとした瞬間


ドンッ

神「かえすわけないやろ」

神山が壁ドンして出れない状況…

そのまま腕を引っ張られてソファに投げ飛ばされた


藤井が自分のネクタイをとって私の腕に巻きつけた


『やめてっ、やだっ、』



藤「大丈夫、すぐに気持ちくさせたる」


そう言って強引に深い深いキスをしてきた藤井。


神山はシャツの上から胸の頂点を両手の親指で擦る、感じたくないのにクネクネと身体を動かしてしまう


それからシャツを一つ一つ丁寧に外して直接頂点を触れられる。


『んんっ///』



重岡がスカートの上から刺激してくる。


重「もう濡れてるやん、意外と変態やねんなぁ〜」

そう、ニヤニヤしながら言ってくる




神山はシャツを脱がして、下着もずらす


『やあっ、!//』


小「うわっめっちゃええ景色やねんけど、」


そう言って小瀧は頂点を舐める


右手で優しく揉みしだきながら、ちゅっ、ちゅ、と音をたてる


『んんっ、やあっ///』


身をよじらせてしまう。


下は藤井に足を少し開けられて、舐められる。

『んぁ、っ、気持ちいっ///』

藤「気持ひいんや」


『っ、だめっ、そこ、で、喋らないでっ///』


藤「喋ったらあかんのー?」


藤井の吐息がかかって潮を吹いてしまう。

藤「潮吹いたん〜可愛いなぁ」

そして、次は

重岡が濡れきった中に人差し指と中指を滑り込ませる。

バラバラに動かしながら、ある部分を刺激される。


『やぁぁぁっ、まって、』

『あああっ、、イッちゃうっ、あっ、!!』


ビクビクと身体をしならせ、絶頂を迎えてしまった

それでも指を動かし続ける。



『だめっ、出ちゃうっ、きゃあっ!!!』


イキながら潮を吹いてしまう


重「俺上手いんかなあ?すぐ吹くよな」

『はぁっ、はぁっ…』

重「ほら、ココ、」

『やぁぁっ、!』

重「ココさ、こーしたら…』

『あっ、だめ出るっ、、!!!』

重「止まらんもんな」

『きゃぁっ、!!』


2回吹かされたところで指が抜かれる。


重岡と小瀧が交代して、小瀧が自身のを入れてきた




『んっ、!』

小「っ、あー、めっちゃイイ…感じてる顔よー見えるわ。めっちゃかわええ」

『んん〜っ//』



角度を変え、何度も腰を打ち付けられる。


『んんんっ、、!!!」


自身を引き抜き、胸の下あたりに欲を吐き出される


『はぁっ、はぁっ…えあっ、ちょっ、!!』

今度は神山が私の中に指を入れてきた


神「まだ、出るやろ?」

『やっ、もうだめだよぅ、出ないっ、んあっ!』

神「出るって」

『待って、あっあっ、だめえええっ!!!』


さっき散々吹いたのに、また勢いよく出てくる私の潮。


『いやぁぁっ、そこばっかり、ダメぇっ、!!』

神「んー?」

『ダメっ、そんなしちゃ、やぁぁぁっ!!』


神山の指を押しのけるように、また潮を吹いた。


神「ふはっ、びっちょびちょ(笑)」

『もおっ、だめっ…』



私はどうゆう気持ちでやってたのだろう。


end.