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第1話

重岡大毅×仕返し
『』→あなた   「」→重岡大毅

重岡くん受け身で貴方が責める側です。

。.。:+* ゚ ゜゚ *+:。.。:+* ゚ ゜゚ *+:。.。.。:+* ゚ ゜゚ *+:。.。:+*


あなたside

あ、調べ物しなきゃ

パソコンを開くと、、、ん!?

エッチなビデオサイトがでていた

まぁ、最近ちょっと忙しくてできてないからね…今回は許す!

でも、そのサイトをよくみてみると…

【言葉攻め 玩具攻め】と書いてあった。

んん?え?これ、男性の方が攻められてる…?

大毅こーゆーの好きだったんだ、、

すると大毅が帰ってきた。

「ただいま〜」

『お、おかえり』

「ん?あなたパソコンなんか触ってなんかあったん?」

『い、いや?なんもないよ!』

「そーか、ならええんやけど」

最近大毅とやってないしな…

今日は大毅を攻めよう。よし。

大毅のお茶に前友達からもらった媚薬を入れた

『はい、どうぞ!』

「お、珍しい(笑」

『うるさいなあ!』

「ははっ(笑」

大毅は何も知らずにごくっと飲んだ。

大毅ごめんね(笑


重岡side

ん?なんか体が熱くなってきた

あなたを見ると鼻歌を歌いながら雑誌を見ていた

最近やってへんなぁ

パソコンであんなん見たから、攻められるのも気持ちんかな、って思う…

はぁ、トイレで抜いてくるか、、

「ちょ、トイレ行ってくるわ」

『え、だめ!』

「、、は?」

『抜くつもりでしょ』

「え?」

『今日は私が気持ちよくさせてあげる』

あなたが急にキスをしてきた

「はぁ、っん」

『あのね、お茶に媚薬入れたんだ♡』

「はぁ?っ、お前っ、」

あなたはズボンの上から俺のモノを握ってきた

「はぁ、っ、、」

『私ね、見ちゃったんだよね〜』

強く握ってきた

「っ、んっ、」

『男の人が女の人に攻められてるエッチなビデオ』

「え、?ん、っ、」

『興味あるんでしょ?』

「っ、ないっ」

『嘘つく子にはお仕置きをしないとね』

あなたはズボンを脱がして下着の上からモノの先端をグリグリしてきて

『大毅さ、先端グリグリされるの好きでしょ?』

「はぁ、っ、ん、」

『ここだけ色が違うよ〜?』

「あなたっ、直接っ、」

『えー、ちゃんと言ってくれないとわかんないよ〜』

「ちょく、っせつ、さわっ、って、」

あなたは下着をずらして先端を舐めながら、シゴいてきた

『ひもひい?(きもちい?)』

「はぁ、っで、るっ!、」

出そうになった時あなたは口からモノを離した

『大毅もこの前やってきたよね、寸止め?ってやつ』

「っ、」

『あ、大毅、玩具で攻められるの好きなんでしょ?してあげるよ』

あなたは電マを持ってきた

「え、なにすっあ、ぁ、あん、」

スイッチを入れ先端に当ててきた

『わぁ、めっちゃビクビクしてる』

「っあ、あなたっ、でる、でるっ、」

あなたは電源を切った

「っ、あなたっ、」

『ん〜?』

「イカせて、くだ、さいっ」

『はいはい(笑』

あなたは再び電源を入れ、強く当ててきた

「はぁ、っ、あ、イクッ、っ、」

ドピュと音をたてながら白濁が大量にでてきた

『いっぱいでたね♡』

「はぁ、っ、」

『まだまだ気持ちよくさせてあげる』

「っ、」


あなたside

大毅が気持ちよさそうに腰をガクガクさせながらイった

イった後のモノに触るとビクビクしていた

「っ、はぁ、っ、あ、」

シコシコとシゴくと大毅の腰は、またガクガクしてきた

「あなたっ、また、っ、い、くっ、」

イきそうになったところで根元を抑えた

「っえ、?」

『ん?言いたいことがあるならどーぞ』

「っ、、」

『ないんだね、』

大毅のモノを思いっきりシゴいた

「っはぁ、っ、でるっ、」

また根元を抑えた

大毅のモノはドクドクと脈を打っている

「っ、あなたっ、」

『なぁに?♡』

先端をクルクルと触った

「っ、はぁ、いきっ、ったい、」

『わかったよ』

さっきより早くモノをシゴいた

「っはあ、いっ、イクぅ、!」

さっきと同じくらい濃い白濁が大量に出てきた

『あ、さっきのビデオの男の人、潮も吹いてたね、』

「まっ、て、それは、ほんとにっ、ダメっ」

『あ〜1回吹いたことあるもんね、』

「ほんとっ、これ以上は、ダメっ」

イったばかりだから大毅もしんどいだろうけも、気持ちよくさせるって決めたから

『どう?』

先端も電マでグリグリした

「っ、はあっ、ほんとっ、ダメっ」

先端からは汁が溢れ、大毅の腰はガクガクしていた

「あ、ぁ、っん、はぁ、っ、」

『でるかな〜?♡』

電マの強さを“強”に変えた

「っ、あっ、でるっ、でるぅ!」

大毅は腰を反らしながらピュッピュッと潮を吹いた

「っはぁ、っはぁ、」

『おつかれさまでした♡』

「や、りすぎやわ、」

大毅はそのまま瞼を閉じた

end.