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第4話

藤井流星×逆転
「」→あなた  『』→藤井流星

流星くんが受け身の作品です、意外ですよね笑

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朝、下半身に違和感がある
と思って起きてみたら俺のモノをズボンの上から触ってる彼女。

『なあ、なにしてんの?』

「ん、あ、りゅうくん、起きた?」

『うん、で、なにしてるん?』

「いつもさ、私ばっかが気持ちよくなってるなって思ってたからさ、今日はりゅうくんを気持ちよくしてあげるね!」

『は?別にええ、俺もあなたとヤってるとき気持ちええから』

「だーめーなーのー!今日はりゅうくんの日!
はい、黙って上向いて!」

とりあえず、朝からはしんどすぎやろ笑

まあええか、2人とも休みやしたまにはこんな日も。

とりあえず、あなたの言われた通りにする

「うわぁ、りゅうくん朝なのにこんなにおっきくなってる」

なんて言いながら、俺のズボンとパンツを脱がす

『もー、そんなん言わんでええねん、笑』

「えー、だってりゅうくんのちゃんと見たことないんだもん!」

『いや、恥ずいしみんでええわ笑』

「りゅうくんもヤッてるとき私のおっぱいとかばっか見るじゃん!」

『いやぁ、だって綺麗すぎるし、さ?笑』

「だから、私も見るの!!」

『わかったわかった、はよ続きして?』

「もー、しょうがないなぁ〜」

なんてウキウキになってるあなた

ちっさいあなたの手で俺のモノを握る

「ねえ、りゅうくんのおっきすぎて私の手に収まらないよ?」

さっきから言葉責めみたいなことをしてくる

どこで覚えてん……あ、おれか…

なんて思いながら…笑

するとあなたが、俺のモノの先端をベロで舐め始める

『っっ、どこで覚えてきてん、、』

イヤでも感じてまう、

「んふふ、ないひょっ」

『くっっ、そこで喋んな、、っ』

ってか内緒とかなんやねん、ムカつく

ジュルジュルジュルなんて俺のモノを吸ったりしてくる

もうそろそろやばい、、

『っっ、、くっっ、はっ、ぁあ、、っ』

「りゅうくん、きもちぃ?」

『ん、、イきそ、、っ』

「んふふ、いーよ」

『ああ、デルッッ!!』

あ、やばい と思った時には遅くて…

「んふふっ、りゅうくんの飲んじゃった!」

飲んじゃった!じゃないねん、

『ほんまアホやな、美味しなかったやろ?』

「アホじゃないもん!んーん、りゅうくんの味がして美味しかったよ!」


もうあかんわ

「…え?りゅうくん…?」

『俺気持ちよくしてもらったからあなたも気持ちよくならなな?』

なんて言って第1ラウンドスタート。


end.