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第27話

【永瀬廉】でれあまDay♡





「あなた〜」

『れぇ〜ん』

「『んふふふ♡』」

「ほんっま、かわええなぁ」

『廉だって、カッコよすぎるよ』

「もぉ〜、すきっ!」

『私は大好き!』

「んじゃ…俺は、愛してる!」

『私も廉のこと、愛してるよ?』

「一緒やな?笑」

『あたりまえ』

いつものイチャイチャタイム。
お家デートのときはずぅっっっとこんな調子で
デレデレしてる♡

『れん〜…抱っこして?』

「ん、おいで?」

廉の膝に向かい合わせに座る。

「んふふっ。もっと近くなったな?」

『廉、あったかい。』

抱きつこうと、廉に体を近づけると…


" ちゅっ "


「ちゅーもしやすいしな?」

『っ〜〜、、っね、もう1回』

「ちゅ」

『っぷは、…ん〜〜〜!』

1度唇が離れたと思ったら、またくっつけてきて

『れんっ、長いっ』

「ん〜?やって、あなたのくちびる、やらかくて気持ちいんやもん。」

『私も廉のくちびる、すき。』

『えへ、へへっ』

「ずぅっとしてたいで?あなたとキス。」

『してもいーよ?笑』

「言ったな?」

大好きな廉とのキスだもん。
私だってずっとしていたい。

廉が顔を近づけてきて、瞼、ほっぺ、鼻先にまでキスを落とされる。

『ふへっ、廉、擽ったいっ』

「んじゃー、唇がええの?」

『くちに、ちゅして?』

「ん〜もうっ!かわいすぎやろ!」

ちゅっと音を立てて重なった唇。
唇をはむっと挟まれたり、ぺろっと舐めてきたり、

『んもぉ〜〜〜っ!』

「だって、すきなんやもん。こーするの。」

『…わたしも、すきやで?』

「うっわ!待って、あなたの関西弁、まじ可愛さの塊やねんけど!やば!」

『えへへっ』






でれっでれで、あまあまな、糖度100%な1日。


たまには、いいよね♡










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ゆず✩.*˚さんからのリクエストです。


ありがとうございます!



私もこんなでれあまカップル…憧れる😭



ご感想コメント、あったら嬉しいでございます🥰


これからも よろしくお願いします💕✨