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第81話

【長尾謙杜】自慰・後編R



ぽんっと肩を押してベッドに寝転がらせる。
既になにも身に付けていない身体に
サーッと触れるとびくっと身体を揺らすあなた。


「敏感なっとんの?」


『ん、だって…』


「ごめんごめん」


秘部に指を入れるとぬぷっという水音がなって。
ぐるりと指を一周させて、指の本数も増やした。


『っ、ふぁ、』


「ん、ちゃんと解かせとるんやな。」


『いい、から…』


「はいはい、欲しいんやな。笑」


あなたに俺のをあてがうと、久しぶりだからか
俺の肩をきゅっと掴んでくる。


「ん、大丈夫。優しくするから」


あなたの手を肩から下ろしてそっと握る。
目を合わせて確認してからゆっくりといれていく。


『はぁ、っぁ』


「っ、ん」


『けん、とぉ…』


あなたの頭を撫でながら、腰をうちつけていく。


「あなた、っ会いたかった」


『わたしも、』


「もう、一人で抱え込まんで?、」


『…っん、ごめん、なさ』


「だいすきやで」









果てて、意識が朦朧とする中、
じっと見つめてくる謙杜。


『…謙杜?』


「ほんま、好きやわ。」


『っ、うん…』


「やからあなたには無理させたないねん。


わがままでもなんでも言ってな。


すぐ駆けつけるから。」












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リクエスト、ありますか?



ネタ切れです…

( ほんまネタが思いつかへん。 )