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第93話

【大橋和也】ふわふわ(R)



「んふふー、あなたやぁ〜」


『んふ、笑』


ご飯を食べ終わって、あなたを対面に座らせて
ぎゅーって抱きしめる。
そりゃあ体も密着してるわけで、


「はは、胸やらかい。笑」


『やめてよっ』


「さーわろ。」


『え、まって、』


まぁ我慢とかできひんし。
スルッと服の中に手を入れて、ブラジャーの
レース地?のザラザラ感を手に感じる。
確認したくなって、上の服も脱がす。


「レースの付けてるん?」


『っやめてよ、』


「んー。でもこれ邪魔やなー」


背中に手を回してプツンとホックを外すと、
ぷるんっと胸がでてくる。


『も、恥ずかしい…』


「キレイやのに、もったいない」


あなたの大きな胸を手で包み込む、けど、
揉むたびにおっきくなってるから、


「もう、片手で収まらへんやん。笑」


『和也、が…そうしてるんでしょ、』


「んーまぁ、おっきいほうが好きやけど。」


もっちもちでふっわふわのおっぱいを揉みしだくと
つんっと立ってくるピンク色の突起。


『ん、…っ』


「ここも、反応してるで?」


『っあ、ん』


「かーわい。」


『んん…かずや、』


すごい敏感になってきとる。


『ね、ベッド連れてって、』


「え、あなた?」


『かずや…して?』


潤んだ瞳。そして震えてる腕。
あなたに誘われるのははじめてで。


「うん、えーよ。」





おれ、もう止められへん。