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第92話

【高橋恭平】縛られてR



『…ん、きょへ、?』


「どー?あなたちゃん?」


『これ、怖い…』


「だいじょーぶ、痛くはせんから。」


今の私の状況は、服を脱がされて手を縛られて、
おまけに目隠しまでされて。
こんなのはじめてで何されるか分からない恐怖で
身が竦む。


「裸でこんなカッコして。 恥ずかしいやろ?」


どんな表情で言ってるんだろう。
分からないこの環境にドキドキハラハラしてしまう
自分もいて。


『ね、やだ』


「ここ触ったらどーなるんやろ。」


え?どこが触られるんだろう。
そう思えば、


『あっ、ん…んんっ』


「うっわー、いつもより声出てるんちゃう?
こっちのほうがええん?笑」


『ちが、ぁっ…!』


「むっちゃ溢れてくるで」


秘部に指を入れられ掻き回され、
濡れてなかったナカはあっという間にぐじゅぐじゅと
音を立ててる。


『ふぁ、ぁんっ』


「…」


『きょ、へ?、っんん』


恭平の声が聞こえない。なのに指は動き続ける。
視覚が奪われてて聴覚からしか状況を
把握できない今、怖くて仕方がない。


『いる、の?…っきょお、っ!!』


いきなり恭平のが入ってきて、驚きでビクンと
イってしまう。


「イくの早すぎ。笑 」


『ねぇ、っとってよ、目、』


「わかった。目隠しだけな?」


しゅるんと目隠しを取ってくれて、久しぶりの
明るい部屋に眩しさを感じ、恭平の顔が見える。


『あぁっ、きょへ…っ』


「むっちゃ感じとんな、きもちい?」


『う、んっきもち、ぃ…』


ぐりぐりと奥に先を押し付けるように突いてきて。
手を縛られて逃げ場がない私はその快感に溺れた。


『ぁあっ、ん…も、イくっ』


「またイったん?」


『ふぁ、…ん……』


「ん、あなた?あーあ、意識飛ばしちゃって。」



「口も半開きやし…。笑
まぁえっか。かわえーの見れたし。」











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