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第90話

【西畑大吾】優しくできひん・後編R



『ひゃ、っんん…』


「ぁーー、きもち、」


俺のをあなたに押し込むと、薬のせいかいつもの
倍以上の快感が襲う。


『だい、ご、どした、の?っん』


「びやく、盛られて…我慢できひんねん」


理性なんてこれっぽっちも残ってへん。
自分が思うままに腰を振って。


『あっ、んん…ね、むり』


「っイくん?、」


『やだやだ、っっ』


ナカが締まってきて、イきそうなんやと思う。
ふと目に入ったつんっと立った乳首をきゅうっと
摘むとナカはさらにギューッと俺のを締め付ける。


「っ、そんな、締めんなや、」


『あぁ、っイく、ぅっ』


「ぁ、やばい…っあ、出る!」




きもちい。
でも、まだ足らん。
やーでも、これ以上すればあなたが持たへんやろな。
そんな考えがぐるぐると頭の中を駆け巡る。

そんなとき。


『…だいご、だいじょぶ?』


「ん、?」


『さっき、媚薬、盛られたって言ってたから、』


「ぁーーー、んー。」


『…口で、してあげる。』


え、待って待って。
ベッドに腰掛けてる俺の股の間に入ってきた
あなた。
やってくれるんは嬉しいけど…


「…してくれるん?」


『だって、、このままじゃ寝れないでしょ?』


そう言うとまだ上を向いてる俺のものに
手をかけられる。
ちょっと冷たいあなたの手にビクッと腰が動く。


『…っはぁ、んぐ』


「やべ、これ」


下を向くと俺の股の間で必死にしてくれてる
あなたの姿。
媚薬の効果が切れてない俺はその光景だけでも
結構キて。


『ん、かはいかたい


「な、あなた。もう出るわ、」


くひい、らひへ?くちに、 だして


普通なら拒むべきところなんやろうけど、
そんなん考える余裕はなく、そのままあなたの
口に出した。
でも口の中だけでは収まらなかったのか、胸元にまで
垂れてる俺の白濁。


「ん、飲んでくれる?」


『ん。…ごく、、、大吾、きもちかった?』


「はぁ、…めっちゃきもちかったわ」


『それなら良かった。』






あなたの可愛いとこも見れたし、
気持ちよくなれながらええねんけど…






はっすん。
明日会ったら速攻で、 事情聴取 やからな。