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第105話

【西畑大吾】過剰な愛・後編R




「…脚、開いて」


『う、、うん』


恥ずかしいけど、脚をM字に大きく開くと。
ゆっくり入ってきたと思えば、ぐぐっと奥まで
射し込んできて。


「…っ、締まるな」


『奥、きてるっ…』


「俺以外の、連絡先、消して?」


『…、えぇ?』


「あなたには、俺だけでええの、、っ
他の男に、指一本触れさせたないんや…ん、」


『ふぁ、あぁん、』


激しすぎて返事ができず、とりあえずこくこくと頷けば満足そうな笑顔を見せて。


「っええ子、やな。…」


腰を振り続けながら、首筋にたっくさんの赤い印を付けてきて。


「これで、俺のもの、や…」


『っ、大吾の、、だよ、』


「だいすき、やで、っ、、愛してる、」


『イく、イくぅっ…〜〜っ』


「ナカ、だすで」


腰が大きく沿るとナカの大吾のがドクドクと波打って。


『はぁ…はぁ……』


「ナカ出し、めっちゃきもちい…」


ずるっと抜かれると、とろっとした液が溢れ出る感覚。


『だいご、、』


「俺の、やで。」


意識が朦朧としてきて、
優しいキスが落ちてきたのがこの日最後の記憶。




「…連絡先、」






























次の日、連絡先を見れば。


『…ない。』


女友達以外の連絡先は全て削除されていた。


「…ん?どうしたん?」


笑顔を向けてくる大吾を見て。


『……んーん。なんでもない。』




大吾だけいればいい。他の人なんて別にいいや、って思ってしまったのは、なんだかんだ大吾に依存しているから。


過剰すぎる大吾からの愛で
私は変わっちゃったのかな。














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リクエストありがとうございます ⸜❤︎⸝‍



…これ、メンヘラなのか?