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第28話

🌀
you
あ〜、帰りたくないな〜
진영
진영
せっかく俺が明日の朝、話聴いてやるって言ってんだから帰れ〜
you
え〜
先生はしばらく帰りそうにない私を見て、腰掛けていたソファーから立ち上がった。
진영
진영
あなたお前、俺の事好き?
you
当たり前じゃないですか。じゃないと今ここにいませんって///
진영
진영
///じゃあ、セクハラとか言うなよ
you
え、?
진영
진영
親とかに絶対言うなよ
you
何をですか?
私の質問は無視して、ぺじ先生がだんだんこっちに近づいてくる。




次の瞬間、体がふわっと浮き上がった。
you
ぎゃっ
上を見ると、ぺじ先生の顔がすぐ近くにある。
you
お、お姫様抱っこ…!?
何がなんだかわからなくてジタバタ暴れる私を抱きかかえて言った。
진영
진영
部屋のベッドまできちんと送り届けるから、もう寝てろ
you
歩きます歩きますおろしてください(泣)
진영
진영
え、嫌?
you
嫌とかじゃなくて、先生に顔見られるの、照れます///////////
진영
진영
いいから早く寝ろ///
you
ちょ、ほんとに無理です
私は顔を両手で覆い、先生に訴えかける。
진영
진영
うーん、
진영
진영
わかった
優しくおろされ、安堵する。
진영
진영
でも…
you
じゃ、いい加減帰りますねㅎㅎ
you
明日、絶対ここに来ます!
진영
진영
ん、
帰ろうと思って、ドアに手をかけたとき、ぺじ先生が私の前に背中を向けてしゃがんだ。
you
、え?
진영
진영
もう遅いから、おんぶしてく。
진영
진영
これなら、顔見えないし。恥ずかしくないだろ
진영
진영
お前は寝てろㅎ
you
いや、でも…
진영
진영
お前、寝るの遅くなって好きな人とのデート遅れたらどうすんのㅎ
you
…///
진영
진영
早く、乗れ
遠慮しつつも、好きな人とのデートのために、好きな人におんぶされることにした((









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