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第7話

🌀
you
え、あ…え?
진영
진영
あ、いや、友達と食べるとかだったら別にいいんだけど
you
いや、いいんですか!?
진영
진영
…?
you
むしろご一緒させていただいて良いんですか!?
진영
진영
ㅋㅋㅋ
진영
진영
うん、ぜひㅋㅋ
心の中で大きくガッツポーズをして、
you
じゃ、おべんと取ってきます!
と言ってダッシュで教室に戻った。




体力はゼロに等しい私でも、このときだけは無限に走れる気がした。




扉の直前で止まり、クルッと方向を変えて教室に入り、机の横にかかっているお弁当を取ると、クラスメイトたちの「おぉー」という声と、
대휘
대휘
あなたっ!?
という声が聞こえてきた。




どうせ、




「あなたがこんなにも速く走れるなんて…!」




とでも思っているのだろう。




さっきと同じ速度で職員室まで戻り、
you
取ってきました…!
と言うと、ぺじ先生は手招きをして微笑んだ。
진영
진영
速っㅋㅋ
you
💭あ、やばい反則でしょ可愛すぎ////
진영
진영
どうぞ
と椅子を持ってくるぺじ先生に向かって、職員室に足を踏み入れた。









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