無料ケータイ夢小説ならプリ小説 byGMO

第8話

🌀
you
し、つれいしますぅー
ぺじ先生の横にちょこんと座り、お弁当を開ける。




…うん?先生が私のお弁当箱をじーっと見てるぞ。じーっと、見てるぞ。
you
💭自分で作ってきたけどなんか変なもの入れたっけ?
 大丈夫だよね!?
you
💭何!?もっと女子っぽいの作ってこいって!?
 料理はデフィに教わったから多分大丈夫だと思うんだけど…
진영
진영
…うまそㅎ
you
…ホントですか!?
そんなこと言われるの人生で初めて(しかも好きな人)なので、すごく嬉しかった。
you
食べます??
どうしようニヤニヤが止まらない
진영
진영
いいよ、
食べ盛りの女子のごはんを奪うわけにはいかないㅋㅋ
you
えー
やばいホントにそう思ってるのか実は別に食べたくないだけなのか分かんないけど、どちらにしても優しい。優しすぎ。好き😍(((




ってかほんとにかっこいい。なんでみんなカッコよさに気づかないの?




顔のパーツがどうやって収まっているのかわからないくらいの小顔と、クリクリな目、小さい唇…ああ美しい、ああうつく…
진영
진영
何見てんの、?
あまりにもかっこよすぎて見惚れてしまった。
you
あ、いや、美味しそうに食べるなーと思って😄
진영
진영
それは、お互い様ㅋ
you
/////ㅋㅋ
二人だけでこんなに喋ったのは初めてだったけど、やっぱり優しくて、かっこよくて。




どんどん好きになってしまう。
진영
진영
あ、やばい
もう先生方帰ってくるかも
you
じゃあ、そろそろ行きますね💦
진영
진영
うん
そう言って立ち上がった瞬間、ぐいっと腕が引っ張られた。
진영
진영
たのしかった
また今度来てよ
you
!?
you
はい!!!!
あんなことを言われるとは思ってなかったから、思わずスキップをして教室に戻る。




机の上には、提出した生活の記録が置かれていた。




私が昨日書いたこと。それは。
you
「ぺじ先生って呼んでもいいですか?🌀」
 ( )










진영
진영
「別にいいけど👍」










Next