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第11話

🌀
진영
진영
あなたさん、お昼…
you
すみません、今日デフィと食べる約束してて、
진영
진영
あー、
うっかりぺじ先生に告白してしまって三日目の、今日。




先生は普段通りだけど、私の方が気まずくなってしまって全く喋ってないし、そっけない返事とかしかできない。



それでも好きだ。好きなのに。
you
あ〜!なんで!
ほんっとに嫌だ〜!
you
なんで二人きりで話さなきゃいけないの!?
대휘
대휘
今日あなた教育相談だもんね😅
そしてついに、やってきたその時。
クラスメイト
次あなたちゃんの番だよー
放課後、順番を待っていると呼ばれた私の名前。




やけに重く感じる扉を開けると、やっぱり、いた。
진영
진영
次はあなたさんね
椅子を引くと、ぎぃっと嫌な音が教室に響いた。
you
はい…
座った瞬間、先生が話し始める。
진영
진영
なんか嫌なこととか、辛いこととか、ある?
you
いや、特に…
진영
진영
そ、
진영
진영
じゃあ反対に、最近学校で楽しかったこととか。
you
…
思わず黙って、下を向いてしまう。




こんな自分に嫌気が差して、なおさら喋りづらい。
you
💭あぁもう何やってんのあなた!
 こんなんしたら嫌われるに決まってる…
 ていうかどうせもう嫌われてる…
진영
진영
あなたさん?
ちらっと前を見ると、大好きな先生の顔があって、どうしよう。どうすればいいの??









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