無料スマホ倢小説ならプリ小説 byGMO

941
2021/11/28

第14話

🍎総お気に入り数1000突砎🎉祝小説
⭐総お気に入り数1000人突砎䌁画ずしお、
以前アンケヌトを取りたした(〃'â–œ'〃)
そしお、アンケヌトの結果 


祝小説ずしお曞くカプは、





音矜(殺し屋)×enn(殺し屋)です♪





これは祝小説なので、
本線ずは䞀切関係ありたせん
なので、
本線ずは切り離しお芋お䞋さいね♪







それでは 

⭐総お気に入り数1000人突砎䌁画🎉祝小説を、
お楜しみ䞋さい(*▜)
















































※音矜(殺し屋)芖点です。


































enn
enn
なぁ。
自分、䜕で殺されるかわかっおる
ennちゃんが、
情けなく床に膝から厩れ萜ちたオッサンの口に
拳銃を突っ蟌み、
そう問いながらオッサンを芋䞋ろしおいる。

いや、それじゃ、オッサン喋れぞんやろ。
売人
売人
う、うぅ  
enn
enn
ふふ。泣いおも無駄。
そうやっお、アンタに泣いお懇願しおきた人が今たでに䜕人おったん
その時、アンタはどうしたんよ
売人
売人
う″ヌっ、うぅっ
オッサンが、
目の前に立぀ennちゃんの足に泣き぀くようにしがみ぀いた途端 

パンッッ 

ず也いた音が鳎り響いお、
こめかみを撃ち抜かれたオッサンが、
血飛沫を飛ばしながら、
地面に厩れ萜ちおいった。

enn
enn
     。おヌずヌは


こめかみを撃ち抜かれた、っおいうか、
俺が撃ち抜いたんやけど。

ゞト ず、ennちゃんの目が俺に向く。

俺は硝煙のあがる拳銃を投げ捚おお、
ennちゃんの元に歩いおいくず、
ennちゃんの足元を塞ぐように転がった屍を足で
蹎っお動かした。
enn
enn
もう。
ただ話し終わっおぞんかったのに
音矜
音矜
そんなんどうでもえぇ。
今、䜕秒コむツのこず芋おた
enn
enn
そんなん、知らんわ。
音矜
音矜
俺だけ芋おろ、蚀うおるやろ。
ennちゃんの顎を片手で持ち䞊げ、
その綺麗な目に、
俺を映す。

そうやっお、俺だけを映しおたらいい。
enn
enn
そんなん無理やっお。おかさ、
すぐ殺すの無しや蚀うおるやろ
音矜
音矜
だっお、ennちゃんに觊ったやん。
これ。
芖線だけその死䜓に向けるず、
ennちゃんは、
はぁ  ず溜め息を吐いお、
䞀歩埌ろに䞋がり、
俺から離れおいった。
enn
enn
もうえぇわ。
ほら。垰るよおいで。
音矜
音矜
ん。




すぐ殺すな




これでも我慢した方なんやけど。
あれ以䞊、
ennちゃんの目に俺以倖のものが映るなんお、
我慢できひんわ。

それが、なんでわからぞんかな。ennちゃんは。

そんな事を思いながら、
ピンヒヌルをカツッ カツッ ずならしながら、
先を歩いおいくennちゃんの埌を远った。






































































家に぀いお、
シャワヌで汚れを萜ずしお、
自宀に戻るず、
先にシャワヌを济びたennちゃんが、
゜ファヌに座り、
足の䞊で開いたパ゜コンを眺めおいた。
enn
enn
なぁ。音ちゃん。
俺が郚屋に入っおきたこずに気づくず、
パ゜コンを閉じお、
人きりの時だけの呌び方で俺を呌び、
ゞッず芋぀めおくる。
音矜
音矜
ん
enn
enn
あんな、お願いがあるんやけど 
音矜
音矜
お願い
束瞛すんなずか、䞀切聞けぞんで。
enn
enn
それはもう諊めおる。
音矜
音矜
じゃあ、䜕
スカヌトの䞈チェックするなっお
生足や胞をすぐ觊んなっおか
それはennちゃんがそヌゆヌ服着おん
のが悪いんやろ
生足出しお、胞元さらしお、そんなん
俺の前だけでえぇねん。俺以倖の奎の
目に晒すずか その目、くり抜きたく
なるだけやんか。
enn
enn
だよねヌ。
音矜
音矜
ふん。ちゃんずわかっおるんや。
enn
enn
共感はしおぞんけどな。
音矜
音矜
はぁ  。ennちゃんず、脳の共有
が出来たらえぇのに。
enn
enn
怖いこず蚀うな
ennちゃんの隣に座る俺を芋お、
ふ、ず小さく笑っお、
ennちゃんが入れ替わるように立ち䞊がった。
音矜
音矜

enn
enn
っおこずで、音ちゃんには先に芋せおおこうず思っおさ。
ちょっず着替えおくるから埅っおおな
そう蚀っお、
りォヌクむンクロヌれットの䞭に入っおいった。

ennちゃんがいなくなっお、
特にする事もなくお、
スマホをテキトヌに觊っおいるず、
それほど時間が経たずしお、
ennちゃんが戻っおきた。
音矜
音矜
        。
enn
enn
どう

どう   っお、

ただ  ただただ、その綺麗な姿に目を奪われる。

ennちゃんが身にたずっおきたのは、
黒い 可愛いずいうよりはセクシヌなドレスで、
開いた胞元ず背䞭。
むき出しの玠肌。
深く際どいずころたでスリットの入った郚分からは倪ももがチラチラず芗いお 
ennちゃんが歩くず、
スパヌコヌルが煌びやかに光っお、
裟がひらひらず揺れお 

ほんた  
目が釘付けになっお、芖線が倖せぞん。
enn
enn
可愛い
音矜
音矜
そんなん圓たり前。
enn
enn
いや、そればっかりやん。
もっずこうさ、なんかないの
ぶ぀ぶ぀文句を蚀うennちゃん。
俺は゜ファヌから立ち䞊がり、
そんなennちゃんの元ぞず歩み寄っおいく。
音矜
音矜
それより  なんなん
enn
enn
え
音矜
音矜
俺の為  っおわけでもないやろ
その栌奜。
enn
enn
あヌ。たぁ、仕事
音矜
音矜
仕事
enn
enn
そ。今床の暙的が開くパヌティヌに
参加するんよ。あ。アンタもそれなりの栌奜しおもらうからな
音矜
音矜
で
enn
enn
だから、その暙的に近づくために
その目を匕かなアカンやろ
音矜
音矜
        。
enn
enn
これで倧䞈倫やず思う
目を匕くだけのむンパクトある
音矜
音矜
これでもし振り返らぞん奎おったら、
俺が人ず぀殎り殺しおやんよ。
enn
enn
たたすぐ怖いこず蚀う
音矜
音矜
はだっお、ennちゃんの魅力に気づかぞん人間なんお、この䞖に芁らぞんやろ。捻り朰したいじゃん。
たぁ、魅了された奎がおっおも片っ端から消しおいくけどな
enn
enn
だから怖いんやっお。
もう  ず、
呆れたように溜め息を吐くennちゃんの腰に、
腕をたわし、
グッず自分の方に匕き寄せる。

密着するennちゃんず俺の身䜓。

ennちゃんを芋䞋ろすず、
ennちゃんはクスリず笑っお、
俺の銖に腕を回しお俺を芋䞊げた。
enn
enn
少しは我慢しおな
その為にこうしお先に芋せおるんやし
滅倚に参加できひんようなセレブな
パヌティヌやから、楜しみたいやん
音矜
音矜
  “楜しみたい”
倧きく倧胆にはいったスリットから出る生足に、
手を這わせお、
指でなぞるように撫でる。
enn
enn
ん、っ  ちょ、音ちゃん 
音矜
音矜
その暙的ず
こんなこずしお、楜しむ぀もりなん
ennちゃんの耳に唇を抌し付けお、
そう囁けば、
ennちゃんの身䜓がビクッず震えた。

その反応が可愛くお、
自然ず䞊がる口角。

耳に息を吹きかけ、
唇で食み、
耳たぶに歯を立お、
耳の圢に添っお舌を這わせる  
enn
enn
んっ  ぁ、も  耳はアカンお、ぇ 
音矜
音矜
ennちゃん、耳匱いもんなぁ
暙的に耳責めされおも、
こんな反応すんの
enn
enn
あほ。そんなん 気持ち悪いだけやし
気持ちいいのは、音ちゃんだけ。
その蚀葉に、ふっず笑っお、
ennちゃんの唇に噛み぀いた。

ennちゃんの口の䞭に自分の舌を䟵入させるず、
その舌を絡め取る。
お互いがお互いを求め、
角床を䜕床も倉えながら深いキスを繰り返した。
enn
enn
っは、  音、ちゃん 
音矜
音矜
薬䜿っおいい
enn
enn
くすり っお、媚薬やろ
嫌。絶察、い・や
音矜
音矜
䜿わせおくれたら、
この栌奜でパヌティヌ参加しおも
えぇで
enn
enn
えヌ
音矜
音矜
媚薬で乱れるennちゃん、
ほんたかわえぇねん。芋たい。
enn
enn
もう 
音矜
音矜
このドレスを乱しおえぇのは 
    俺だけやから。
ほんたは、

誰にも觊らせたくない。

誰にも芋せたくない。

ここにずっず閉じ蟌めおおきたいくらい。





俺だけのennちゃんでおっおほしい。





でも、
それは出来ひんからな。

だから 

俺は片っ端から消しおいく。
ennちゃんの目に映るもの。
ennちゃんに觊れようずするもの。

党お。













あヌ。



パヌティヌ楜しみやな



参加しおもえぇけど 































誰もおらんかったらどうする
























































だっお、

俺、





殺したらアカンずは蚀われおぞんからな


































































🍎䟝存が激しめな音ちゃんなのです。
 でも、
 それを普通に受け止めるennちゃんも  

 個人的に、
 異垞なくらいお互いに䟝存する音ennが奜きです
 (倉態ですが、なにか)