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第41話

H警察官。🦍👼🐰🐶🐹🍼(1)
私は仕事が終わったから家に向かってる。






…なんか、ジロジロ見られてる。
すっごい目つき悪い人いる。
スンチョル
スンチョル
すみません
You
You
っはい、!
え、声掛けれたよ?え?
ジス
ジス
ちょっと署までご同行願います
You
You
え、いやです、急いでるんで…っ
警察になんて行くほど悪いことしてない。
それは明らかだ。
ウジ
ウジ
いいから早く付いてきてくんね?
こっちも暇じゃないんだわ
こっわ。え、こっわ。←
これやだっていったらやばいやつ…
You
You
わ、分かりました…
スニョン
スニョン
よし!じゃあしゅっぱーつ!
You
You
??
そして着いたのは









ラブホテル?は?え?
You
You
な、なんでホテル???
ミンギュ
ミンギュ
細かいことはいいから!
ジョンハン
ジョンハン
いいから行くよ?
そして無理やりホテルの部屋に連れて行かされ、ベットに押し込まれた。
ジス
ジス
あなたちゃん、君は一人で夜道をふらついてたから朝までの刑ね?♡
は??
言ってることが全然分からない。
てかなんで名前知ってるんだ…
You
You
何言ってるんですか?
もう私帰りますんで。
スニョン
スニョン
そんなことさせるわけねえじゃん。
俺ら随分と舐められてんね
そう言って私の腕をつかみ、
思い切りベットに放り投げた。
You
You
いやっ!!
スニョン
スニョン
ここは叫ぶ所じゃなくて
喘ぐところだからね??
そして私はワイシャツをブツっっと破くように取られ、下着が丸見えの状態。
スニョン
スニョン
いい胸してるね、何カップだろうね…
ウジ
ウジ
Fはあるだろ。
スニョン
スニョン
お、詳しいねー
You
You
いやっ、……
スニョン
スニョン
そのうるさい口、塞いであげるね?
You
You
んむっ!
思い切り舌をねじり込み、
酸素が無くなりそうなくらい唇を奪われる。
You
You
ふぅ、はぁ////
スニョン
スニョン
さて、下はどうなってるのかな?
You
You
や、ら////
スニョン
スニョン
すっごい濡れてるね、
もういれちゃおうか
You
You
らめぇっ、!
スニョン
スニョン
ダメな顔じゃないもんね
そして彼のが思い切り打ち付けてきた。
You
You
あぁっ、♡
スニョン
スニョン
あなたちゃんっ…
You
You
ふぅっ、♡
今の声で興奮したのか、私は無意識にこの人のを締め付けていた。
スニョン
スニョン
キツすぎっ…
そして速度が早くなる。
You
You
うっ、あ、♡はぅ♡
はげし、い////
スニョン
スニョン
これが好きでしょ…っ
You
You
はぁあっ、!♡♡
スニョン
スニョン
イく…っ!
はぁ…何この人たち…。
一体何者なんだろう…
そう考えていると
ウジ
ウジ
おい。次は俺だから。









つづく_______________

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THE17
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地球に住んでるCARATです。
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