無料ケータイ夢小説ならプリ小説 byGMO

第106話

キマリゴト。🦊(3)
You
You
あッ、うぉぬ、ッ!////
ウォヌ
ウォヌ
力抜いて…ッ






毎日の様に聞こえるベッドの軋む音。
ベッドの弾む衝撃も加わって腰も悲鳴をあげる。







彼は必死に腰を振る。






力が抜けている腕。
ウォヌはその手をそっと握ってくれる。

いつも私の大好きな奥を擦ってくる。





You
You
や、ふか、んぁッ////



奥に突き刺さるものを腰をうねり角度を変える。


そしたら耳元で






ウォヌ
ウォヌ
変態。
You
You
ひッ、あ…ッ//
ウォヌ
ウォヌ
中、ドロドロしてる。



勝手に溢れる液体。

自然と滑りがいいせいかアップテンポになる腰。
You
You
やぁッ、あぁ、はッ、///
ウォヌ
ウォヌ
…じっとしてて



勝手に動く腰をがっしり掴まれる。




You
You
やだぁッ…
ウォヌ
ウォヌ
やめたら泣いちゃうのに、、




そう言って唇をペロッと舐めながら




いきなり奥底に突き刺されたモノ。



You
You
いやぁッ、んぁ、!///
ウォヌ
ウォヌ
こうやって突き上げるのも
悪くないでしょ?
You
You
ひぅッ、あぁっ…






抜く寸前から奥へ、じっくり可愛がられる陰部。







イく寸前で腰を緩められる。



You
You
や、なんで…ッ
ウォヌ
ウォヌ
イかせてほしいの?


必死に首を縦に降る。
ウォヌ
ウォヌ
そっか。




すると片足をがっしりと掴まれ再会される。




さっきよりも深く、体が反るくらいの快感。






You
You
あッ、んん…ッ!
You
You
や、もうイっちゃう…ッ//
ウォヌ
ウォヌ
いいよ、イきな…ッ



そして欲を吐き終わり、肩で息をする私。





終わったと思い満足していた。







…けど
ウォヌ
ウォヌ
おかわり。
ウォヌ
ウォヌ
俺イってないの分かるよね?


























あぁ、なんで夜はこんなに長いのだろうか。

end