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第102話

ごめんなさい。🦖(3)













そして仕事を押し付けながらも何とか

ゴミ回収が終わった後。














スングァン
スングァン
俺用事あるから先帰ってて
You
You
どうせ課題出しいくんでしょ
スングァン
スングァン
大正解
You
You
そのくらい待つよ
スングァン
スングァン
大好き
You
You
早く行こうか
スングァン
スングァン
秒で
You
You
いけ

















そしてスングァンと別れて昇降口に向かう。






















しばらく歩くとチャ二先生とすれ違う。















挨拶だけしよう





You
You
さようなら〜…























その時。





















You
You
ッ!?









道を塞ぐように目の前に突っ立っている先生。















全く読めない。

















チャニ
チャニ
何ポケーっとしてんの
You
You
え、あ、すみません?
チャニ
チャニ
てかさ、保健室のゴミ回収してない
チャニ
チャニ
行くよ
You
You
え、ちょっと、!!


































担当ですらないのに保健室に無理やり押し込まれる。









































嫌な予感しかしない。