無料ケータイ小説ならプリ小説 byGMO

第43話

H警察官。🦍👼🐰🐶🐹🍼(3)
ミンギュ
ミンギュ
よろしくね?♡
そう言って私を無理矢理押し倒し、
ナカに指を入れてきた。
You
You
あぁっ!♡
ミンギュ
ミンギュ
指でこんな濡れちゃうなんて
ド変態さんだね〜?
You
You
ちが、っうぅ!////
否定しようとした瞬間、
思い切りナカをかき回してきた。
You
You
だめっ♡ぐりぐりするのっ、らめ、!♡
イっちゃ、う♡
その瞬間、指を抜いた。
You
You
…へ?///
ミンギュ
ミンギュ
ダメなんでしょ?いれてあげようと思ったのにもったいな〜い
と言って彼のを私の下に押し付ける。
You
You
い、れて…?////
今の私は何も考えられなくて、
とにかく快感が欲しかった。
ミンギュ
ミンギュ
ん、よくできました♡
そう言って弾丸のようにずっしりとしたアレがずずずっと入ってきた。
You
You
あぁっ♡おっき、い////
ミンギュ
ミンギュ
お巡りさんにこんなことされて
ほんとに悪い子だねっ…
You
You
ご、めんらはいっ、//♡!
ミンギュ
ミンギュ
イくよ…っ!
You
You
はぁっ、♡
もうこれで何回欲を吐いたんだろう。
私は頭が真っ白で訳が分からなくなっていた。
ジョンハン
ジョンハン
はい次ー
次は天使みたいな綺麗な顔立ちの人。
ジョンハン
ジョンハン
いれるからねー
You
You
えっ?あっ、!
ごりゅっと突然入ってきたモノ。
全身が痺れそうなくらい気持ちいい。
You
You
あっ、♡きもちっい、////
ジョンハン
ジョンハン
ほら、もっと鳴けば?
そう言って腰のスピードを早めた。
You
You
あぁっ、!////イッちゃう、らめっ、////
その瞬間、彼の動きが止まった。
あぁ、この人もすんどめがすきなのかな。
ジョンハン
ジョンハン
おねだりは?
You
You
っイかせてくださいっ…////
ジョンハン
ジョンハン
いい子いい子
そう言って次はゆっくり、ねっとりした動き。
やっぱりもどかしい。
ジョンハン
ジョンハン
さっきから腰動いてるけど大丈夫?
何か欲しいの?
ニヤニヤと聞いてくる彼。
You
You
激しく、して…?
思わず彼に抱きついてしまった。
ジョンハン
ジョンハン
かわいすぎっ…!
そしてスピードが誰よりもはやいんじゃないのかってくらいに肌をぶつけあった。
You
You
あ、ふぅっ、♡
イッちゃう!////
そして私と彼は達した。
私のナカはたくさんの濃い精液でいっぱいになっていた。
スンチョル
スンチョル
あなたちゃん、俺も癒してね?
そう言って私を膝の上に乗せて、
ハグをしながら突いてくる。
You
You
あぁっ〜♡
スンチョル
スンチョル
気持ちいいね、あなたちゃん?
ハグをされているから、なんか落ち着く。
でもやっぱり男の人は狼で、直ぐに腰のスピードを上げてきた。
You
You
す、ごいっ♡
スンチョル
スンチョル
締め付けすぎっ…
You
You
はぁっ、♡もぉむりぃっ、////
スンチョル
スンチョル
耳元で喘がれると余計興奮するんだけど////
ナカでおおきくなるモノ。
中は破裂しそうなくらいぎゅうぎゅう。
You
You
うぁっ、♡♡
スンチョル
スンチョル
イっていいよ、あなたちゃん
そう言って耳を舐めてきた。
それで私は直ぐに達してしまったんだ。
You
You
はぅっ、////



これが朝まで続いた。
多分この人たちはエセ警察官で、
ただのナンパ軍団なんだろうな。

シェア&お気に入りしよう!

この作品をお気に入りに追加して、更新通知を受け取ろう!

THE17
THE17
地球に住んでるCARATです。
ノンジャンルの作品もっと見る
公式作品もっと見る