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第56話

バイト。🦍👼
私はバイトをしている。…何かって?











ヤり屋だよ。_____________
今日もお客さんが来た。
ジョンハン
ジョンハン
こんにちは〜♡
スンチョル
スンチョル
こんにちは〜…
ジョンハン
ジョンハン
いつもの子、お願いできる?
遠くから聞こえてくる見覚えのある声。
あの人かな。そう思っていたら
店長が私を呼び出してきた。
You
You
はーい、今行きますっ
ジョンハン
ジョンハン
やっほーあなたちゃん!
You
You
ジョンハンさん!
いつもありがとうございますっ
この人は最近週三くらいで来てくれてる人。
気に入ってくれたみたいでいつも私を呼んでくれる。
でも、今日はもう1人……?
ジョンハン
ジョンハン
あ、こいつ俺の友達なんだけど、
まだ童貞だからさ〜
え?こんなカッコイイのに童貞なの!?
You
You
そうなんですか!?
かっこいいのに…
スンチョル
スンチョル
…ありがとうございます////
ジョンハン
ジョンハン
だから今日さ、卒業させてやろうかなって
You
You
り、了解です、!
You
You
ではあちらの部屋へ…
ガシッ
You
You
!?
ジョンハン
ジョンハン
まず俺らが見本見せてやろうか♡
You
You
へっ!?は、はいっ
そう言ってまずは私達が
行為を始める。
ジョンハン
ジョンハン
相変わらずスタイルいいよね、あなたちゃん…
You
You
ジョンハンさんも、筋肉あって
かっこいいですよっ…?
ジョンハン
ジョンハン
ずるいなあ、笑
You
You
あぅっ、!
簡単に入ってきてしまった
ジョンハンさんのモノ。

連れの人もビックリしてる…
スンチョル
スンチョル
っ…
ジョンハン
ジョンハン
ほら、ちゅーは?
ベタベタにくっついてキスをしながら
腰を振るジョンハンさん。
You
You
くぅっ、♡はげしっ、♡
おく♡
ジョンハン
ジョンハン
あなたちゃんほんとに奥すきだよね、腰がガクガクしてるよ?
You
You
じょんはんさんのっ、いい所に
あたりすぎちゃうの、♡♡
ジョンハン
ジョンハン
全く、感じやすすぎだなあ
そう言ってさっきよりも激しく早く、
奥をバチッと突きはじめてきた。
You
You
あぁっ、!おっき、♡
気持ちよすぎてゾクゾクしてしまう。
チラっと連れの人をみると、ズボン越しからも分かるくらいに勃っていた。
ジョンハン
ジョンハン
ほらほらっ…
You
You
ジョンハンさんっ、♡♡
イッちゃう、♡
ジョンハン
ジョンハン
俺も…っ
そして私は2人で果てた。
ジョンハン
ジョンハン
じゃあスンチョル、お前の番だからな
俺はちょっと外出てるわ
スンチョルって言うんだ…


あ。そういえばジョンハンさん行っちゃったな。
気まずい…
You
You
じ、じゃあとりあえず始めましょうかっ
スンチョル
スンチョル
あ、はいお願いしますっ…
まず何をすればいいんだろう…
You
You
とりあえずフェラからはじめますねっ
スンチョル
スンチョル
はいっ…////
そう言ってズボンを下ろすと
You
You
わ、おっき…
ビンビンに勃って、パンパンに腫れ上がっている。

私は必死に咥えた。
スンチョル
スンチョル
くっ…はぁ…////
ジュルルっと吸ったり、甘噛みしたりして
イけるように仕向ける。
スンチョル
スンチョル
あぁっ…もうイく…っ!
そう言って欲を吐き出した。

私は処理がめんどくさかったから
飲んでしまった。
You
You
ん、美味しいですね
スンチョル
スンチョル
…////
スンチョル
スンチョル
あのっ
You
You
はいっ?
スンチョル
スンチョル
僕も…舐めていいですか?////
あ、意外と積極的なんだ。
You
You
あ、分かりましたっ
とりあえずベッドに横になって、
脚を広げた。
スンチョル
スンチョル
舐めていいですか?…////
You
You
どうぞ…っ
ベロッと舐め始める彼。
慣れてきたみたいで、吸ってきたり舌をねじ込んできた。
You
You
んぅっ、!♡はぁ…っ////
なんかもう上手くなってない…?
スンチョル
スンチョル
すみません、もう我慢できないです…っ
スンチョル
スンチョル
いれますねっ//
そう言って穴にゆっくり入ってくる。
スンチョル
スンチョル
くっ…
You
You
あぁっ、////
スンチョル
スンチョル
ナカ、びっしょびしょですねっ…
You
You
スンチョルさんのせいですっ、////
そう言った瞬間、思い切り彼のが
大きくなる。
スンチョル
スンチョル
ごめんなさい、初めて名前
呼ばれたからっ…////
もう理性保てないですっ…
そう言っていきなり激しく腰を動かしてくる。
You
You
あっ、ぇ♡はげしぃ、♡
そこしゅごいっ♡
スンチョル
スンチョル
っ…!
息が荒い中、スンチョルさんからキスをしてくれた。それもどんどん大人になっていく。
You
You
あぁ♡すんひょるひゃんっ、♡
スンチョル
スンチョル
かわいすぎ…っ!
小声でそんな声が聞こえた。
私も恥ずかしくて下を向いていた。
スンチョル
スンチョル
顔、見せてください…//
You
You
あぅっ、♡
スンチョル
スンチョル
っイきそ…っ
You
You
すんちょるさんっ、すきっ、ぃ♡
ポロッと出てしまった言葉。
スンチョルさんはびっくりした表情をした後
照れた顔をして
スンチョル
スンチョル
反則ですって…っ
スンチョル
スンチョル
イく…!
You
You
あぁひっ、♡
そしてスンチョルさんの初めては
私が貰ってしまった。
スンチョル
スンチョル
あの、また来てもいいですか…?///
You
You
は、はい!////














次はいつ来てくれるのかな。_____________

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THE17
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地球に住んでるCARATです。
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