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第59話

イケメンストーカー。🦊
なんか、後ろから視線を感じる。

最近ずっとそう。
いつも怖くて後ろを向けない。
You
You
…っ
ガサガサ後ろで音がする。
近づいてきてるのかな。




思い切って後ろを向いてみよう。
私ならできる。頑張れ自分!



えいっ!と力をこめて振り返ってみると
背の高い男性が目の前にいた。
You
You
あ、あの…何か用ですか?
ウォヌ
ウォヌ
…別に。
You
You
そ、そうですか…
な、なになにこの人。めっちゃ怖い。
ウォヌ
ウォヌ
俺の事、警察に呼んだりしないの?
You
You
え?
ウォヌ
ウォヌ
気持ち悪くないの?
You
You
え、いやあの、何もされてないし
ちょっと怖かったですけど…
ウォヌ
ウォヌ
…優しいんだね。
ウォヌ
ウォヌ
そそるわ。
You
You
えっ?
ウォヌ
ウォヌ
来て。
You
You
ちょっ、どこ行くんですか!!
腕を掴まれてノシノシ歩き出す。
ウォヌ
ウォヌ
いいから。
着いたのは小さな部屋。
あるのはベッドだけ。
You
You
な、なんで…
ウォヌ
ウォヌ
…あなた
You
You
なんで名前知って…っ!
その瞬間、1つのベッドに命令する様に
肩を押され、その衝撃で私はベッドに
横たわってしまった。
ウォヌ
ウォヌ
ここ2年間くらいあなたのこと
見てたんだよ。大好きだから。
You
You
そんな事言われても、私は
あなたのこと全然知りませ…っ!?
ウォヌ
ウォヌ
聞きたくない。
今知ればいいから、こうやって。
そう言ってキスを降らせる。
私、ストーカーとキスしてるの…?


キスは熱くなってきて、舌がどんどん侵入してきた。
You
You
らめっ、!
彼を離そうとすると
ウォヌ
ウォヌ
ほら、もっとしたいんでしょ?
後頭部を押さえつけられ、何も抵抗出来なくてただ彼とのキスを楽しむ状態。
You
You
ふぅっ、////はぁ、!
呼吸が出来ない。


その時、下半身に何かが当たってくる。



…彼のモノだ。
You
You
…っ
パンパンに腫れていて、早く出してほしそうなモノに手を添えてしまった。
ウォヌ
ウォヌ
ちょっ…!?
You
You
すごい、はれてるっ……
おっきいモノに自分も興奮していて、
思わず すりすりと手でさすっていた。
ウォヌ
ウォヌ
っく…!ほんとにお前…っ
そう言ってズボン越しにモノと私のアソコをくっつけ、擦り合わせてくる。
You
You
うぅっ、♡はぁ、♡
ウォヌ
ウォヌ
もう無理。
You
You
え…?
ウォヌ
ウォヌ
俺らの赤ちゃん作るか
ゴムを付けずに入れようとする彼。
You
You
やだっ、!
ウォヌ
ウォヌ
大丈夫、俺が幸せにするから。
そう耳で囁いて、生で入ってきた。
You
You
あぁっ♡なまっ、♡
しゅごいっ♡
ウォヌ
ウォヌ
こっちの方が気持ちいいでしょ?
初めての生で自分も興奮していた。
ウォヌ
ウォヌ
っ…めっちゃ締めつけんじゃん、
生だから興奮してんの?
ウォヌ
ウォヌ
生でヤるの初めてなんだね。
奥もヒクヒクしてる
そう言って奥をぐりぐりしてくる。
You
You
んあぁっ!!♡
ウォヌ
ウォヌ
いいとこみっけ。
私の弱点を見つけた様で、
ずっとそこばっかりを刺激する。
You
You
そこばっからめ、あぁっ!♡♡
もう気持ちよすぎて私の腰は
ガックガクで、彼の首に腕を回す。
ウォヌ
ウォヌ
そんなに生弱いの?それか
俺だから?
ニヤニヤしながら問い詰めてくる。
You
You
どっちもちがうっ、!////
ウォヌ
ウォヌ
へー、どっちも合ってるんだね。
かわいい
そう言って繋がってる所を
手でもいじってくる。
You
You
あぁっ!いじっちゃだめ、ぇ♡
おかしくなるのっ、♡♡
ウォヌ
ウォヌ
締め過ぎだって…っ!
そう言ってさっきより激しく上下する。
You
You
あぁっ、!はげし、い♡
ウォヌ
ウォヌ
…ウォヌって呼んで。
You
You
へ…っ?
ウォヌ
ウォヌ
ウォヌって言って。
少し苦しそうな表情をしながら
そう言って求めてくる彼。
You
You
うぉ、ぬっ////すき、!////
ウォヌ
ウォヌ
あーほんとに…っ
ウォヌ
ウォヌ
ナカ、出すからな…
You
You
きて、っ?♡
私達は唇を重ねながらお互い欲を吐いた。









ウォヌ
ウォヌ
まだ終わってねえからな。

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THE17
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地球に住んでるCARATです。
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