第8話

続き
マサイside


これまでのあらすじは、5話、6話をみてくださーいw





あなたを寝かした数分後にシルクから
LINEがきた










シルク
シルク
マサイーあなたおる?
マサイ
マサイ
おるよー今寝てる
シルク
シルク
まじかwあなたにモトキきたから言っといてー出かけてることになってるって
マサイ
マサイ
りょー














俺は、あなたを起こしてシルクから送られてきたことを伝えた



めっちゃ眠そうやった








(なまえ)
あなた
なにマサイー( ु⁎ᴗ_ᴗ⁎)ु.。oO
マサイ
マサイ
シルクからLINEきたから起きとけよー
シルク曰く出かけてることになってるってー
(なまえ)
あなた
はーい…ってかでかけてることになってんのw
マサイ
マサイ
うんw起きとけよー起こすのめんどいから
(なまえ)
あなた
めんどいってwわかったー
マサイ
マサイ
俺、編集してるからなんかあったら言えよー
(なまえ)
あなた
りょー








あなたside




そう言ってマサイは部屋に戻って編集を始めた


私はシルクからLINEが来るまで暇なので
バン○リをしていた











数分後



シルクからLINEがきた
















シルク
シルク
おいチビー起きてるかー
(なまえ)
あなた
おきてr…って誰がちびやねん!
シルクの方がちびやろ!
シルク
シルク
うっさい寝坊助!…
じゃなくて、今から俺とモトキマサイの家行くから起きとけよー
(なまえ)
あなた
はいはいわかりました ハゲクソチビ
シルク
シルク
おい!兄貴のあだ名を使うな!ちび!
(なまえ)
あなた
あとでねーバイバイTARAKO!
シルク
シルク
じゃあなーって誰がTARAKOy…










私は最後まで見ずにLINEを閉じた







数秒後にシルモトがきた