第4話

仲直り
シルクside

マサイの家について、チャイムを鳴らした
モトキが返事をして開けてくれた
視線の先にはあなたがいた。
俺は一目散に彼女の前に行った

あなたside

マサイの家からチャイムが聞こえた
多分シルクだろう
モトキがでたときに、シルクと目が合った…会った瞬間に、彼は一目散に私の元まできた
シルク
シルク
あなた、本当にごめん!俺が悪かった!
俺のせいで、あなたを悲しませてしまった
俺が1番お前のこと愛してるのに、お前に会えること楽しみにしてたのに、悲しい思いをさせて悪かった!
(なまえ)
あなた
ううん…私こそごめんね?
私もシルク以上に楽しみにしてたし、
シルクのことすごく愛してるよ?
だからって編集してて、編集は大変なのに、構って貰えないからって、シルクを悲しい思いにさせてしまってごめん!
シルク
シルク
(´。,-ω(•ω•。`)俺こそごめん
(なまえ)
あなた
(。-ω-ヾ(>᎑<`๑)私もごめんね
マサイ
マサイ
はい!仲直り!
お前らもう喧嘩すんなよ??_
モトキ
モトキ
シルク?俺らにも少しは頼れよ?
編集ぐらい代わりに俺らがやるよ
あなたを、大切にしろよ?
シルク
シルク
おう!あなた!俺ん家行くぞ!
(なまえ)
あなた
うん!マサイ!モトキありがとう!またね!
マサイ
マサイ
おう!もう喧嘩すんなよ?
(なまえ)
あなた
わかってる!
(なまえ)
あなた
モトキもありがとう!
モトキ
モトキ
いえいえー( *ˊᵕˋ)ノヽ(・∀・)バイバーイ
(なまえ)
あなた
ヽ(・∀・)バイバーイ
作者side

まぁこんな感じです!ひとつの話に2話か3話ぐらいでひとつの話を作ろうと思います!
今回は私の推しのシルクくんがメインで出しましたが、マサイやンダホ、モトキやダーマ、達を上手に使いながら出せれたらいいなと思います!