第7話

続き
シルクside

前回のあらすじ〜をしようと思ったが
長くなりそうなんで、5話をご視聴くださいw


さて、今あなたが彼氏のモトキにドッキリをしようと考えています。それに俺はのって
今からアポとるとこ

うわぁ楽しみだぁ!


シルク
シルク
📞もしもし〜モトキ?
モトキ
モトキ
📞どーした?シルク
シルク
シルク
📞今から俺ん家これね?
モトキ
モトキ
📞いけるけど、誰がいんの?
シルク
シルク
📞俺と、あなただけだけど
モトキ
モトキ
📞わかったすぐいく
シルク
シルク
📞うーい






よし、これでアポはとった
あとはあなたにバトンタッチだw

















あなたside

よし!シルクはモトキにアポとれたみたいだし、あとは私が動く番だね!
モトキが来る前にマサイの家に向かお!
(マサイには連絡済みですw)



(なまえ)
あなた
んじゃあよろしくーTARAKOw
シルク
シルク
おk…って誰がTARAKOじゃい!😡
(なまえ)
あなた
笑笑ごめーんじゃあ後よろしくー!
シルク
シルク
おう!あと、お前後で覚悟しとけよ…?
(なまえ)
あなた
は、はい…、すいませんでした
シルク
シルク
よろしい。許してやろう
(なまえ)
あなた
ありがとう!そしていってくるー
シルク
シルク
おう!隠れとけよー
(なまえ)
あなた
はーい




















モトキside

シルクから電話来て、今日これる?って言ってきて、ちょうど暇だったから行けるって言って誰おるか聞いたら、シルクとあなたがいるって聞いて俺は急いで向かった



そしたら、
























いるのはシルクだけだった

















シルクside

あなたが、マサイの家に隠れて数分がたった
無事見つからずに、マサイの家に着いたみたい
安心してたら、家のインターホンがなった

誰かとみたらモトキだった



開けたら、モトキは、













モトキ
モトキ
あなたは?
って聞いてきた
シルク
シルク
あれ?さっきまでいたんだけどな〜
おれは出かけてるっていう嘘をモトキに伝えた
帰ってくるまでモトキは俺の家にいるみたい



今のところは反応無しっと…





あなたに送ると












(なまえ)
あなた
えーつまんなー
って言ってきた。
たしかにつまんない。けど、あいつには言わなかったが、モトキ、よく見たら不安そうな顔をしてた…
あとでちゃんと話聞こ
今はドッキリが先だ!































マサイside

俺は家でカメラをいじっていた。
すると家からチャイムがなった
よくみたらあなただった


詳細は知っていたのですぐに上がってもらった


シルクから情報が来るから連絡くるまでおれのとこにいるつもりらしい









にしてもあなたもよくこんなことするなー
シルクに似たんじゃね?って言ったら怒りそうだから言わんとこw














(なまえ)
あなた
マサイー
マサイ
マサイ
ん?
(なまえ)
あなた
シルクから連絡きた?
マサイ
マサイ
まだやぞ来たら言うから待っとけ
(なまえ)
あなた
はーい



















俺はあなたにシルクから連絡くるまで
おれといった


よくみたらすげー眠そう…
疲れてるのかなって思った
なぜなら最近塾ほとんど休みなかったし、
それに動画もあるからきついだろうな

ここはシルクがくるまで寝さしてあげよう













マサイ
マサイ
あなたー
(なまえ)
あなた
なにぃー(๑'-ωก̀๑)…
マサイ
マサイ
眠いだろ?シルクから連絡来たら起こすから
(なまえ)
あなた
うん。ありがとう
マサイ
マサイ
どういたしましてポンポン(*-ω-)ヾ(・ω・*)
(なまえ)
あなた
(*´∀`*)ありがとう
マサイ
マサイ
いえいえー( *ˊᵕˋ)ノ















俺はあなたを寝かして約30分
編集したり、企画を考えていた
そしたら、
















シルクから連絡来た