第9話

続き(あと回想あり)







マサイside




編集してたら、シルクからLINEがきた









シルク
シルク
おいーマサイ!
マサイ
マサイ
シルク
シルク
今からモトキと行くわー
マサイ
マサイ
はーい











俺は、編集をやめ、あなたの所に起きてるか確認しに向かった

普通に起きてたwあいつ一回寝たらすぐには、目を覚まさないからなー起こすの面倒なんだよな〜w
















マサイ
マサイ
お、起きてたんだな
(なまえ)
あなた
うん!あのハゲクソチビに言われたくないしね〜
マサイ
マサイ
笑笑もう来るみたいやからゲームやめとけよー
(なまえ)
あなた
はーい



















作者side



本当はここで次のを進めるつもりだったのですが
モトキとシルクのとこをかけていなかったのでちょうどいい具合に回想風に入れたいと思います!!
続きをどうぞ!

















あなたside




今からシルクとモトキがくるみたい!

めっちゃ楽しみ!1番心配なのは後で怒られないか心配なんだ!モトキ、怒ったら結構怖いから…でもノーリアクションだから仕掛けたいんだよな〜w








🚪ガチャ








マサイside




玄関から扉の音がした
みたらシルクとモトキがいた
するとモトキがすごい勢いで










モトキ
モトキ
なぁ!マサイ!あなた知らねぇ?!
あいつ俺が来てたら1時間もシルクの家来ねぇんだよ!!
電話繋がんないし、LINEもこないし、
俺、どうしたらいいんだよ…俺、あなたに会えなかったらどうしたらいいんだよ…
マサイ
マサイ
お、落ち着け!モトキ!俺はよくあいつの相談載ってたから知ってんだ!あいつがどんだけモトキのこと好きで大事なの!
最近忙しくて中々会えなかった時とか、
色々話聞いたけど、あいつがモトキのこと嫌いって言ったこと一言もなかったぞ!!!
そんだけ大事にしてくれてるから、心配はいらんぞ!モトキ、自分に自信持ちな!
モトキ
モトキ
おう!(´இωஇ`)ありがと!マサイ!
マサイ
マサイ
おう!あと…
シルマサ
シルマサ
あなたいるよ?
モトキ
モトキ
……は?いんの!?どこ?
🚪ガチャ







(なまえ)
あなた
ここだよ〜
モトキ
モトキ
!?٩(¨ )ว=͟͟͞͞
(なまえ)
あなた
モトキ!?うわっ!
モトキ
モトキ
ギュー(つ・ω・(-ω-*)
(なまえ)
あなた
ど、どしたの?
モトキ
モトキ
寂しかった…なんで居なくなるん?
(´இωஇ`)
(なまえ)
あなた
ごめんね…これ
シルマサ
シルマサ
ドッキリだぞ?
(なまえ)
あなた
あ、言われたー!
モトキ
モトキ
え?まじ?ドッキリ?
(なまえ)
あなた
うん!そうだよ!ごめんね?
モトキ
モトキ
いいよ!その代わりにこちょこちょの刑ね?(﹡ˆ_ˆ﹡)
(なまえ)
あなた
いやぁぁぁぁぁぁ
シルマサ
シルマサ
Ww
(なまえ)
あなた
まぁ無事成功したということで締めましょう!
シルク
シルク
せーの!
(なまえ)
あなた
( ๑≧ꇴ≦)ゞアデュー!!!!
シルク
シルク
( ๑≧ꇴ≦)ゞアデュー!!!!
マサイ
マサイ
( ๑≧ꇴ≦)ゞアデュー!!!!
モトキ
モトキ
( ๑≧ꇴ≦)ゞアデュー!!!!


































シルクside





いやーあいつらには言ってないけど、モトキ、やばかったな〜w
あのノーリアクション王のモトキが
あんだけ、あなたに対して、慌ててたとは…あ、今からこの小説見てる読者だけ見せます!それでは、どうぞ!













































モトキside

俺は、あなたがシルクの家に来てると知ってすぐに会いたくなって急いでいって、ついたらシルクだけだった
出かけてるのかと思い、待ってたがこない
あなたのスマホにかけても出ない
マサイのスマホにかけても、きてないとのこと
俺はとうとう冷静ではいられなくなった
モトキ
モトキ
まじでどーしよ…俺に会いたくなかって出ていってしまったのか…それとも事故にあった?それとも…誘拐された?それとも…
シルク
シルク
おい!しっかりしろ!モトキ!目を覚ませ!!
モトキ
モトキ
!?あ、シルクありがとうおかげで目が覚めた
シルク
シルク
びっくりするわ。で、どーしよか…あなたいないし、一回マサイの家行くか?ここにおっても仕方がないだろ
モトキ
モトキ
わかった…行こうもしかしたらいるかも知らんし










モトキside

俺は、取り乱してしまったけどシルクに止めてもらって、助かった


とりあえず、俺らはマサイの家に向かった

マサイの家に行ったけど、いないっぽくて俺はまた取り乱してしまった










モトキ
モトキ
なぁ!マサイ!あなた知らねぇ?!
あいつ俺が来てたら1時間もシルクの家来ねぇんだよ!!
電話繋がんないし、LINEもこないし、
俺、どうしたらいいんだよ…俺、あなたに会えなかったらどうしたらいいんだよ
マサイ
マサイ
お、落ち着け!モトキ!俺はよくあいつの相談載ってたから知ってんだ!あいつがどんだけモトキのこと好きで大事なの!
最近忙しくて中々会えなかった時とか、
色々話聞いたけど、あいつがモトキのこと嫌いって言ったこと一言もなかったぞ!!!
そんだけ大事にしてくれてるから、心配はいらんぞ!モトキ、自分に自信持ちな!





マサイがおれにあんなこと言ってくれなかったら俺は暴走してただろう。あいつらのおかげで、冷静になれたし、なにより、あなたがいた。俺は嬉しすぎて抱きついてしまったけど、ドッキリだったことを言われた。
俺は怒ってなかったけど、やりすぎだと分からせるためにこちょこちょの刑にしたw





なぜなら、俺もあなたも弱いからだw
しかも、1分間w













(なまえ)
あなた
いやぁぁぁぁぁ!!!!













これで俺にドッキリしたらこんなことになることを、わかってくれるといいなw






























作者side



やっとモトキ編終わりました!
リクエストを、コメントに書いてくれると嬉しいです!!


これからもこのFischer's 物語をよろしくお願いします!(*・ω・)*_ _)