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第1話

お家デートのはずが…(シルクロード)
シルクとあなたは恋人設定です!

あなたside

シルクと最近なかなか会えなくて今日が久しぶりにシルクに会えるから、すごく楽しみ…
だったけど、入ってきてからずっと編集ばっかり…(こっちのみにもなってよ!!)って
思って__
(なまえ)
あなた
もう帰る!( ̄^ ̄゜)グスッ
シルク
シルク
おい!あなた待てよ!
シルクの声を聞かずに私はそのまま無我夢中に走って 走って 走って…
向かった先は公園でした
(なまえ)
あなた
ここならおって来ないでしょ…(;゚∀゚)=3ハァハァ
私が外でた時の気温まさかの37度の猛暑日だったので走っただけで、すごくしんどい状態で今にも倒れかけだった
(なまえ)
あなた
やばい…クラクラすr…。。。(lll __ __)
マサイ
マサイ
モトキ!シルクの家向かう前に俺の家くる?
モトキ
モトキ
おう!行く!あ、でもシルクには言っといた方がいいかな?
マサイ
マサイ
あ、一応言っとくか
モトキ
モトキ
そうだね…あれ?誰か公園にいる…しかも倒れてる…
マサイ
マサイ
あ、ほんとだ倒れてる…
モトキ
モトキ
!?やばいって!はやく助けないと!!
マサイ
マサイ
ん?待てよ…これってあなたじゃね?
モトキ
モトキ
そんなこと今いいからとりあえず俺は、マサイの家まで運ぶから、マサイはシルクの家いって伝えて!
マサイ
マサイ
了解!
モトキside

俺はマサイとマサイの家に向かう途中に
公園で倒れてる女の子を見つけた
俺はすぐにあなただとわかった
だから、俺はすぐにマサイの家に行って看病をすることにした



俺はあなたをベッドに寝かせた
(多分だが、シルクと何かあったのだろう
じゃなきゃ、顔に涙のあとなんかあるわけない)と思いながら、あなたに冷えピタを
貼って、お粥をつくった




お粥を作り終わり、あなたがいる部屋に行くと、あなたは起きていた

俺を見て今にも泣きそうな顔でこっちを見ていた
(なまえ)
あなた
モトキィ〜(´இωஇ`)
モトキ
モトキ
!?どーした?あなたシルクとなにかあった?
(なまえ)
あなた
私が全部悪いの。゜(´∩ω∩`)゜。
モトキ
モトキ
まぁ今は沢山泣きな?落ち着いてからでいいからゆっくり話して?
(なまえ)
あなた
モトキー(っ´・ω・)っぎゅー
モトキ
モトキ
ヨシヨシ( ´。•ω•)ノ"(っ <。)
あなたside

私はモトキに5分ぐらい抱きついていた(泣きながら)、しばらくして泣き疲れて寝てしまった



どうでしょうか 私の初投稿作品の1話目は
楽しんでいただけたら光栄です!
この続きも出しますので見てくれたら嬉しいです!