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第1話

ある日 私は仲のいい女友達に連れられクラブに来てしまった










怖いお兄さんたくさんいるし

踊れないし

とにかく人を避けるように端っこの方で踊る友達を見ていた











すると
男性
男性
お姉さん
ほらお酒飲まない?
僕らと一緒に踊ろうよ、さぁおいで?

クラブの常連と思われる男にお酒を勧められ



手を引かれる



友達にSOSを送ろうとしたがその友達はもう姿を消していた
あなた

(お酒が回ったのかな…? なんだかぼーっとする)










気分が悪くなって トイレに行った


トイレから出るとさっきの男性が立っていた
男性
男性
あれ?どうしたの?
酔っちゃった?そっかそっか大丈夫?
今日は僕の家で休んで









腰に手を回される



なんだかゾワっとした



今まで感じたことのないゾワっと感



もしかして私お持ち帰りされちゃうの⁉︎


























増田 貴久
増田 貴久
ちょっとやめてお兄さん?
この子僕のものだからさここは僕が
迷惑かけたな ごめんな




















ぼーっとしていく頭



最後に聞いた言葉は



















増田 貴久
増田 貴久
そう簡単に休めさせないよ

































クラブに迷い込んだ少女 × 優しい悪魔






初めて書くのがこれってどうなんだ笑

ただ紳士的な部分もあるが企んでいることはやっぱり…っていうちょいブラックな増田さんが書きたかった ʚ( ˙꒳​˙)ɞ

下手くそですがこっから上達していけるよう頑張ります⸝⸝⋆*

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