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第31話

番外編「七夕の日」
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2025/07/07 12:55 更新
chapter:今日は七夕の日]

YUSUKE「今日はあの日か。」

すいせいと聖弥と花梨は、お出かけ中。

俺は仕事があったので留守番(在宅ワーク)※尚既に終わらせた模様。

YUSUKE「…
流れ星が流れたら、願いが叶うとか何とかという迷信あるが…
俺はそんなのは信じれん…
まぁ、そんな想いは心の中だけにとどめておこうかな。」

すると、すいせいたちが帰ってきた。

🚪ガチャ

すいせい「ただいまー!」

聖弥「パパただいまー!」

花梨「あうあ〜!」(ただいま)

YUSUKE「可愛いなぁ〜♥」

夕方17時

花梨「(-_-)zzz」※疲れて寝た

聖弥「パパ〜、ぷにぷにでスコアタ勝負しよ〜?」

YUSUKE「良いぞ👍️
じゃあ俺はZ以下縛りでプレイするぜ」

聖弥「僕は〜?」

YUSUKE「縛りなしでいいよ」

聖弥「わかったぁ!」

聖弥:リュウドウ、ぷに神ケガレ終焉体、レン(天真式)、ぺこら(水着)、滅龍コマみ

YUSUKE:マゼラボルト、滅龍パンドラ、コマみ、滅龍ダンドリー、使徒(Zのバフ)※間違ってたら名前教えてクレメンス

結果は…















YUSUKE:125億1254万5489

聖弥:125億1253万5489

2人「…」

[chapter:そんなことある!?]

YUSUKE「スコア1万しか違うじゃん」

聖弥「パパ強い…」

YUSUKE「まぁまぁ、これから上手くなればいいさ。
あ、ご飯の時間だ。
行こうか」

聖弥「うん!」

〜ご飯食べて風呂入って〜

聖弥「( ˘ω˘)スヤァ」※遊び疲れた

花梨「(-_-)zzz」※こっちも同様

YUSUKE「可愛いなぁ」

すいせい「ね〜」

YUSUKE「俺たちの出会いからもう結構経つなぁ…」

すいせい「確かに〜
最初YUSUKEが助けてくれたところから始まったよね〜」

※詳しくは第1話を観てくれ

YUSUKE「よし、2人とも寝てるし、星を見に行こうか。
ここはマンションの隔たりがないし、満天の星空が見れるからね」

すいせい「ね〜」

すると、流れ星が流れた。



YUSUKE「あ、流れ星。」

すいせい「ほんとだ!」

YUSUKE「作者もなんか願いな」

作者「うん…」

俺は、こんなのは迷信だとわかっていた…
だが、雰囲気をぶち壊すわけにもいかなかったので、とりあえず構えだけした

すいせい「それ願ってないでしょ」

え?
何でバレるん?

すいせい「仕草見て、あ、これ願ってねぇなと」

[chapter:これだから感のいいガキは嫌いなんだよ()]

すいせい「ガキじゃねぇよ
◯にたいのかな?」

怖いて
サイコパスじゃねーか!

YUSUKE「まぁまぁ、すいせい落ち着いて〜💧
あいつはあんな奴だから💧」

すいせい「そっか〜、あんなやつか〜」

頭にくるのは気のせいかな?

YUSUKE「んじゃ、2人の願い事を短冊にっと…」

※竹に短冊がかけられた

ちなみにだが、読者の皆には2人のお願い事は見せておこう

[chapter:YUSUKE:聖弥と花梨がすくすくと育ちますように。また、すいせいとずっといられますように]

[chapter:すいせい:聖弥と花梨がすくすくと育ちますように。また、YUSUKEといられますように]

作者「…」(流石夫婦といったところか…?)

YUSUKE「すいせい。」

すいせい「ん?」

[chapter:3人目作る?///]

すいせい「///」カオマッカ

すいせい「まだ早いよぉ…
せめて花梨がもうちょい大きくなってから///」カオマッカ

YUSUKE「わかった
よし、さて俺等もそろそろ寝るか」

すいせい「だね!」

YUSUKEとすいせいは互いに抱き合って寝た。

作者(俺も願い事書いとこ)

[chapter:今年も無事に過ごせますように]


無難な願い事かもしれんけど、俺は彼女ができないと思ってるし、実際告ることなどやったことすらない。

俺は、別に彼女を作ることが人生のあれだとは思っちゃあいねぇ。

あくまで、願い事。

必ず叶うわけじゃない。

でも、少なからず無事に過ごしたいのは事実だ。

〜翌朝〜

YUSUKE「おはよう」

すいせい「おはよ〜♥」

聖弥「おはよ〜!」

花梨「あうあ〜!」(おはよ〜!)

YUSUKE「願い事、少しは叶ったかな」

すいせい「少しは叶ったんじゃない?」

[chapter:私(俺)たちの願い事が]

[chapter:この夫婦はいつまでも、そして…]

[chapter:永遠(トワ)にいることを願ったようである]

七夕記念小説

これにて完

[newpage]

[chapter:あとがき]

ども、作者です。

あとがき含めて2000字達成!

いやぁ良かったぁ…

とりあえず終わりかな?

んじゃおつゆす!

※プリだと達成しませんでした。


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