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第1話

溺れていく(白濱亜嵐)
貴方はGENERATIONS白濱亜嵐の彼女

でもそういう事はしたことがない
不意に亜嵐が
亜嵐
亜嵐
俺らって付き合ってそういう事したことないよね
ハッ?どうしたの急に
貴方
貴方
ど…どうしたの?急に
亜嵐
亜嵐
いや…俺らしたことないし
いいでしょ?
いやいやいや!待てよ
というかこの状況やばいです。
お姫様抱っこされてベッドに連れていかれております
貴方
貴方
え!……ちょ!亜嵐まだ早いよ!
亜嵐
亜嵐
なにするか分かってるからいいじゃん?
貴方
貴方
そういう問題じゃないよ〜
亜嵐
亜嵐
ハイハイ黙って
今キスされております
どうしましょ
貴方
貴方
ッ/////亜嵐……ヤァ……待ってよ
亜嵐
亜嵐
やだ  待てない 
無防備すぎるから悪いんでしょ?
貴方
貴方
私無防備なんかじゃないもん
亜嵐
亜嵐
ハァ‐ 分かってないなー
(舌を入れられる)
貴方
貴方
待っ……て、ありゃん……ヤァ
亜嵐
亜嵐
やば 可愛いすぎ……俺抑えられないかも
膨らみを服の上から揉まれる
貴方
貴方
ハァハァ……もう…無理…アッアッンゥ……ヤラァ
亜嵐
亜嵐
あ〜あ〜 もうイッちゃった
俺のじゃないのになー お仕置きしなくちゃね
貴方
貴方
もう……無理
亜嵐
亜嵐
そんなの通じないよ?
下の方をなぞられる
貴方
貴方
ヒャ!ダメェ……
亜嵐
亜嵐
ダメじゃないでしょ?
こんなにグチョグチョだよ?
イヤらしい音だけが寝室に広がる
指を入れられる
貴方
貴方
もう……ヤだぁ  アッ…アッアッ……ハァ やぁだー
イク……イッちゃうよー
亜嵐
亜嵐
まだダーメ
指を抜く
貴方
貴方
意地……悪
また指を入れられる
貴方
貴方
もう……やだ  無理……だよ
ハァ‐ハァ‐ アッ……アッアッ
亜嵐
亜嵐
腰動いてるよ?
そんなに気持ちよかった?
貴方
貴方
お願い……亜嵐の…が……欲しい
亜嵐
亜嵐
ダーメ ちゃんと言って? 
貴方
貴方
亜嵐の…が…欲しい……です
亜嵐
亜嵐
はーい  入れてあげるー
亜嵐のあれが私の中に入ってくる
激しく動いてくる亜嵐はまるで狼のようだった
貴方
貴方
ハァハァ……アッアッ…ヤァ … イック イク…イク
ア゙ア゙ア゙-
亜嵐
亜嵐
あらー イッちゃった〜
終わると亜嵐は私の下の口を綺麗にしてくれる
貴方
貴方
アッアッ……ダメ…だって またイッちゃうよ
ア゙ア゙ア
亜嵐
亜嵐
可愛い 
そして長い長い夜は始まって行ったのだった