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第3話

3話
そして迎えた「宿泊交流会」。あんなに楽しみにしていたのに…。先輩に恵まれなかった私は一人、落ち込んでおります……。(´・ω・`)
はなちゃん
どうしたの?大丈夫?元気ないね
あなた
あっ!う、ううん!大丈夫!ちょっと考え事してただけ💦
五条悟
何だ?今日が楽しみすぎて眠れなかったのか?w
あなた
(その本当に間逆なんですけど!!!)
夏油 傑
体調が優れないのならすぐに言うんだよ?
あなた
いえ!本当に違うんです…!気にしないでください…!
夏油 傑
そうか、まあ何かあったら言ってくれ
あなた
はい…!ありがとうございます!
五条悟
俺にも頼ってくれていいから
夏油 傑
何上級生ぶってるの?w
五条悟
いや俺だってそれ位の優しさあるし!!
夏油 傑
はいはい
       ーそして宿に着いたー
           宿と言うよりかは、旅館みたい!
           きれい〜!
はなちゃん
わ〜!!すっごくワクワクしてきた!!
夏油 傑
フフw
君はテンションが高いね
はなちゃん
あっ!す、すみません…!
夏油 傑
いやいや、そういうわけじゃないんだよ
良い意味で言ってるんだ
はなちゃん
あっ、ありがとうございます!!
あなた
はなちゃんのそういうところ、
いいと思う…!
はなちゃん
キューン↑!!!
大好き〜!!!ありがとう!!!
あなた
フフw
夏油 傑
じゃあ荷物おいて外のこの大きい木に集合ね
五条悟
ヘーイ
はなちゃん
はい!
あなた
了解です!
           ー部屋ー
はなちゃん
わ〜!
外から見ても綺麗だったけど、中もきれい〜!
あなた
ほんとだ〜!二人版で良かったね!
 他の班は床の敷布団だけど、私達だけベットなんだ!
あなた
はなちゃん!2人班にしてくれて、ありがとう!
はなちゃん
ううん!いいってことよ!
あなた
よし(๑•̀ㅂ•́)و✧荷物おいたし、部屋見たし、待ち合わせ場所に行こうか…!
はなちゃん
は~い!