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第12話

9話
※すみません!!いっきに夜に飛ばしします!!
(作者も一緒に飛ばしましょうね(#^ω^)←(宇宙に
ギャ~!!!!!
       ごめんなさ〜い!!!

        ではどうぞ!!
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         ー部屋にてー
はなちゃん
あっ!あなた!そろそろ、キャンプファイヤーの時間だから、外行かなきゃ!!
あなた
あっ!ほんとだ…!ありがとう!
あなた
あっ、でも私……。お風呂上がって、ちょっとしかたってないから…髪結べないんだけど……。
はなちゃん
あっ!そっか!跡つくから、嫌なんだっけ、
あなた
う、うん……。
はなちゃん
別にそのままでいいと思うけど?
あなた
ほ、本当?
はなちゃん
うん……?
変でも何でもないし……。むしろめっちゃかわいい!昔に戻った見たい!!
あなた
ヘ…?そんなことないけど……?何言ってるの?
はなちゃん
(鏡で素顔、見たことないのかな〜……)
はなちゃん
まあ、大丈夫だから、行こ?
あなた
わかった
           ー外ー
先生
〜〜〜。じゃあ、班ごとにキャンプファイヤーしとけ〜。以上〜。解散〜。
はなちゃん
あっ!先輩方〜〜〜!!!!
五条悟
おっ!いたいtっ…………。
(木々野………なのか…?髪…風呂上がりなのか…少し湿って…ストレートになって…。全然雰囲気が違う……。)
夏油 傑
じゃあ早速、始めようか
はなちゃん
は〜い!!
          〜数分後〜
あなた
(まき……少なくなってきたな……。取りに行ってこよ……。)
         〜ちょっとして〜
五条悟
あれ………。あいつは?
はなちゃん
ヘ…?
ああ〜、多分あなたのことなんできっと、まきでも取りに行ってるんだと思います💦

……。すみません…先輩…。ちょっと見てきてくれませんか? 私…暗い森苦手なので……。
五条悟
まあ、暇だし。別にいいけど。
はなちゃん
ありがとうございます!
       〜一方あなたちゃんは〜
あなた
うう~ん…。あと少し。あと少しで、と、れ、る!?
取ろうとしたら、他のまきがバランスを崩した。
あなた
(ヤバイ!!当たる!!!!)
そう思って、目を瞑った。
でも…衝撃が全く来ない…。
恐る恐る、目を開けてみると……。
あなた
……ご、五条先輩!?
そこには、五条先輩がいた。
五条悟
ったく…。あぶねえな…。
そう言って、先輩はまきを直した。